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和鋼博物館

〒692-0011 島根県安来市安来町1058
0854-23-2500
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kyoto
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170人が「役に立った」と評価 170人が「役に立った」と評価
4 / 5 2013/07/31に投稿しました

わざわざ行くほどのところではありませんが、近くの人やついでのときにはよいかもしれません。1階部分は人形やビデオ、実物の展示。2階は日本刀や近代以降の製鉄所の様子など。今日でも髭剃り刃などのシェアを安来が占めていることなど、勉強になりました。入館料は300円でした。

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Minamiashigara-shi, Kanagawa, Japan
レビュアー
3件の口コミ 3件の口コミ
5人が「役に立った」と評価 5人が「役に立った」と評価
4 / 5 2013/04/05に投稿しました

日本刀の原料となる玉鋼をどのように作り、原料となる砂鉄をどのように採取していたかが解る。歴史ばかりでなく神話の世界にも入る事ができる知識である。砂鉄採取で砂利が川に流れ、天井川となった斐伊川が氾濫し田んぼが荒れてしまう、これを神話になぞらえやまたの大蛇伝説つながったものである。

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西宮市, 兵庫県
プラチナレビュアー
54件の口コミ 54件の口コミ
観光名所についての 41 件の口コミ
41人が「役に立った」と評価 41人が「役に立った」と評価
4 / 5 2012/11/18に投稿しました

日本古来の「たたら製鉄」の展示が充実しており、興味ある人には面白いと思います。訪れた際は日本刀が展示されており、刃が付いてない物ですが実際の日本刀をに持つ事ができ、良い経験ができました(結構重いです)。送風装置であるフイゴの復元も置いてあり、実際に踏むこともできます。

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