タオルを持てきてください。境内にある温泉は、源泉かけ流しで、硫黄の臭いが強いですが、体の芯まであたたまる温泉です。温泉を出てからもしばらく体の芯のが温まっている感じが残りました。浴室(露天風呂なし)は男女別です。
タオルを持てきてください。境内にある温泉は、源泉かけ流しで、硫黄の臭いが強いですが、体の芯まであたたまる温泉です。温泉を出てからもしばらく体の芯のが温まっている感じが残りました。浴室(露天風呂なし)は男女別です。
場所がらなのか(すごい山の上)自分がびっくりするほど、厳かな雰囲気に包まれます。 その気分だけでお守りもご利益ありそうな気配が漂っておりました。 入場料を支払うと温泉も無料で入れます。 白濁していてトロットロッのお湯でした。 ちなみに男女別で、タオルはお持ちくださいね。 お参りできて入浴もできて嬉しい気分になること間違いなしです。
拝観料を支払えば拝観できる普通のお寺です。ただ、冬季には閉鎖されるので時期を確認して訪問してください。 イメージから恐ろしいような感がありますが、冬季をのぞいて境内の温泉に入浴で来たり、宿坊か存じ上げませんが、宿泊もできます。
青森県下北半島にある恐山を初めて訪問。青い森鉄道「野辺地」駅からJR大湊線に乗り『下北』駅下車、恐山行き下北交通バスで約40分。入山料大人500円を払い、恐山菩提寺の山門をくぐると、そこは霊場恐山。初めてだったので、グループで現地ガイドさんに案内をお願いした。詳細の説明を聞き理解しながら約30分、無数の小石を積んだ山、卒塔婆、湖近くの賽の河原と極楽浜、白い噴...
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三途の川にかかる太鼓橋を過ぎると程なく駐車場があり、その先には恐山総門が そびえ立ちます。 総門から先に進むためには入山料500円が必要です。 境内は広く、一通り歩いてみるだけでも一時間はかかりました。
入館料が500円かかります。入ると右手に大きな宿坊があり、左手には参道が見えます。少なくとも40分は見学時間が必要です。
恐山は、天台宗の慈覚大師円仁により開山されたと伝えられる日本三大霊場の1つ。
一面が荒々しい火山岩に覆われ、地面の至る所から噴気が立ち上がり、
硫黄の匂いが立ち込め、荒涼とした風景は見ごたえあり。
境内には、参拝客が自由に入浴できる4つの温泉があるので、
是非、愉しんで欲しい。
どの温泉も小屋の中にあり、参道の左右に3つ、宿坊の奥に1つあります...
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