諏訪大社春宮の脇を流れる砥川沿いの田んぼのなかの阿弥陀仏です。約350年前に造られたようですが、全国的に有名になったのは、十数年前に岡本太郎さんがTVかなんかで紹介したのがきっかけとのことです。たしかにユニークな形の石仏です。最近はパワースポットとしても言われているようです。 お参りの仕方も変わっています(看板に方法が書かれています)。
諏訪大社春宮の脇を流れる砥川沿いの田んぼのなかの阿弥陀仏です。約350年前に造られたようですが、全国的に有名になったのは、十数年前に岡本太郎さんがTVかなんかで紹介したのがきっかけとのことです。たしかにユニークな形の石仏です。最近はパワースポットとしても言われているようです。 お参りの仕方も変わっています(看板に方法が書かれています)。
諏訪大社の春宮から川を渡り奥に歩いていくと ぽつんと大きい石仏が見えてきます。 その前には呪文の様な言葉が書かれていて それを唱えながら石仏の周りを周りました。 どの方向から見ても愛らしく、誰もが ほのぼのとした気持ちに慣れる所です。 駐車場は諏訪大社の所に停めることが出来ます。
伝説によると、諏訪大社下社(春宮)に石の大鳥居を造る時、この石を材料にしようとノミを入れたところ傷口から血が流れ出したので、石工達は恐れをなし仕事をやめた。(ノミの跡は現在でも残っている。)その夜、石工の夢枕に上原山(茅野市)に良い石材があると告げられ、そこに良材を見つける事ができ、鳥居は閑静したというのである。石工達はこの石に阿弥陀如来を祀って記念とした。...
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諏訪大社下社春宮から少し歩いて行ったところにあります。行くまでの道がなかなかいい感じです。お参りの方法が書いてあるので3回石仏の周りをまわってお祈りしてみました。石仏はとてもユニークな風情をしています。春宮に行く時にはついでに行ってみると良いと思います。
故岡本太郎さんが絶賛したという石仏です。 諏訪大社下社春宮のすぐ近くにあります。 「よろず治まりますように」と心に念じてから、願い事を頭に浮かべながら石仏の周りを時計回りに3周回って、3周したら「よろず治まりました」と唱えると、願い事がかなうと言われています。 私は願いが叶いました。
芸術家の岡本太郎氏が絶賛したことにより注目を集めたという話である。場所は、諏訪大社の下社の春宮から歩いて5分くらいです。
川を渡って行くのですが、景色が良いです。石仏のお参りの方法が、入り口に書いてありますが、最初は正面で手を合わせ「よろずおさまりますように」と言います。その後、石仏の周囲を3回まわって、最後に「よろずおさめました」と唱えて一礼します。...
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諏訪大社下社春宮に行くならついでに見学して下さい。
案内表示に従って進むと到着します。
写真で見たイメージより大きくてびっくりしました。
石仏の横にお参りの仕方が書いてあるので、そのとおりにお参りして下さい。
老若男女みんなしずしずと周りを回っていました。
説明によると流血したと言われているノミの傷があるらしいのですが・・・わかりませんでした。
...
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石の上に顔がちょこんと乗っているユニークな石仏です。周りを回って願い事をしますが、かないそうな気がします。諏訪大社の近くでそれほど大きな名所というわけではありませんが、ついでに立ち寄ってみるといいと思います。
しばらく前から、各種メディアでとりあげられていて大変興味がありました。実物はとてもユーモラスな雰囲気がかもしだされ、あの岡本太郎先生が一目置かれたことにうなずける思いがしました。興味のある方は見に行くことをお勧めします。願い事をかなえてくれそうなきがします。
諏訪大社下社春宮から、横の川の赤い橋を渡り、
中洲を通って、もう一つ赤い橋を渡る。
矢印に沿って右へ行くと、雪に埋まるかのように
鎮座してる。
高さ3M、幅4M位の自然石の体の上に、
ちょこんと頭が乗っている。
どこの外人の顔???みたいなお顔の作り。
うまく乗ってるので、なぜあの頭が落ちないのか不思議。
岡本太郎さんが、この石仏...
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