ロンドンから電車を乗り継ぎ、40分くらいかかります。電車からの景色も街中とは違い郊外なので楽しめます。キューガーデンまで駅から少し歩くので事前に地図を見てからの方が迷わなくて良いと思います。迷っても歩いている人に聞けば親切に教えてくれます。キューガーデンはとても広くてゆっくり見たい人は多めに時間を取ることをオススメします。私はバラが咲いている6月に訪問しまし...
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ロンドンから電車を乗り継ぎ、40分くらいかかります。電車からの景色も街中とは違い郊外なので楽しめます。キューガーデンまで駅から少し歩くので事前に地図を見てからの方が迷わなくて良いと思います。迷っても歩いている人に聞けば親切に教えてくれます。キューガーデンはとても広くてゆっくり見たい人は多めに時間を取ることをオススメします。私はバラが咲いている6月に訪問しまし...
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とても広いので、全部を見ようとすると1日かかります。日本人なら、日本風の庭園や日本家屋は見逃せません。お土産屋さんには可愛い園芸グッズや花の種がたくさんありますが、「植物の種は日本には持ちこめません」という旨の注意書きが、売り場に日本語でも書かれていました。おそらく、ついつい花の種をお土産にしたがる日本人が多いのでしょう。何回か行きましたが、季節的にはやはり...
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6月のバラや草花が開花している時期に訪れました。王立植物園だけあって、広大な敷地に、熱帯雨林植物を集めたドームや、各国の庭園などが点在しており、1日ゆっくり散歩をしながら楽しめます。個人的にはバラ園が見事で楽しめました。日本では見られない植物も多く、緑のマイナスイオンに囲まれて、とても癒されました。
1759年、オーガスタ皇太子妃が設立、2003年に世界遺産に登録された広大な植物園。大温室パームハウス、キューパレスは歴史的価値も高く必見。
大温室パームハウスには地域別に熱帯雨林の様々な植物が植えられており非常に興味深く見ることが出来ます。少し時期が早くバラは咲いていませんでしたが、それでも手入れの行き届いた庭園にはここかしこに様々な花が咲いており充分に...
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ヒースロー空港近くのホテルからバスと地下鉄を乗り継ぎ1時間ほどかけて行きました。Kew Gardens駅には何も標識がありませんが、駅前の道を少し歩くとVICTORIA GATEが見えてきます。このGATEをくぐるとすぐにKEW EXPLORERという園内を走る乗り物の乗り場があるのですが、これは午前11時から走り始めます。チケットはGATEではなく、直接、...
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ロンドン市内から地下鉄で行くことができる。 駅を降りると、住宅街のような感じで、ほんとにあるのかと、いささか心配になりました。 中に入ると、広い植物園です。 温室、グラシカと英語で書かれていましたが、ガラス張りの古風な大きな温室があります。 植物園の中に大きな銀杏の木があって、夕日が当たりきれいでした。
キュー王立植物園はテームズ川沿いにあるロンドンにある4つの世界遺産の一つで休日は家族連れで行くのに良い所です。 電車ではKew Gardens駅から徒歩で10~15分。
11月初旬でしたが天気が良く気持ち良く園内を散歩出来ました、広いので疲れたら園内を回遊するバスがお勧め(有料)3万種を超える世界最大の野生植物は凄いし、東京ドームの40倍。中には日本庭...
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世界遺産訪問を心がけていますので、無理して行きました。ロンドン中心部から地下鉄に1時間近く乗り、駅から15分歩いてやっと到着しました。 蝶の飛ぶ植物園は素晴らしいものでした。キュー宮殿もなかなか素晴らしいものでした。
さすが王立というだけあって広大な敷地のなかに植物園があった。訪れた時間が閉園間近だったので急ぎ足で見てまわったのだが、樹木が多く、草花は少ないような気がした。園内には、子どもが遊べるアスレッチック広場や食事をとったり、お土産を買ったりできる施設もあった。
敷地が広大なゆえに歩くのが大変なのでところどころベンチなどがあると疲れたときに休めていいのになと思...
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ロンドン南西部に位置する王立植物園は、行きはテムズ川を船でくだり,帰りは電車で戻って来れます。ここの熱帯植物のコレクションは世界的に有名で、ヴィクトリア時代に建てられたパームハウスは圧倒的な美しさで存在しています。さすがプラントハンターを誇るイギリス人の建築です。ウオーターリリーハウス、ロックガーデン、中国や日本の建物,庭など世界中の植物やそれにまつわる文化...
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