有料の養鱒場には時間がなくては入れなかったのですが、豊かで澄んだ水の川には、金魚藻?がゆれ。鱒が泳いでいますし、鴨や白鳥もいて、見ていて飽きませんし、緑が沢山あるので癒されます。唯一あるお土産屋さんで、絵葉書と切手を買って 出しました。
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有料の養鱒場には時間がなくては入れなかったのですが、豊かで澄んだ水の川には、金魚藻?がゆれ。鱒が泳いでいますし、鴨や白鳥もいて、見ていて飽きませんし、緑が沢山あるので癒されます。唯一あるお土産屋さんで、絵葉書と切手を買って 出しました。
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Trout Farmの有料ゾーンは、入場料が大人£3.95、子供£2.95(5歳の子供は無料でした)と決して特別安いわけではないのですが、入って正解でした。マスのエサは£0.5で、養殖されている堀にエサをやると大量のマスが表面に集まってきます。マス用のエサを食べるのはマスだけではなく、白鳥までもエサ欲しさに近くに泳いできてくれます。子供用の遊びスペースには、...
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バイブリーの石造りの家並みはナショナルトラストがしっかり管理して実際に住んでいると言うのがすばらしい所だと思いました。
さすが英国だと思うのは花とこれらの家がひとつになっていることでしょうか。鱒の養殖場というだけあって実際に生の魚も売っていましたが私たちは蜂蜜を買いました。
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個人で行くのは、難しかったので、ツアーで行きました。三越からのマイバスセンターです。日本人でいっぱいのツアーで、ガイドさんの説明もわかりやす。
お散歩コースはお決まりで、昔ながらの石橋が雰囲気たっぷりです。
魚料理で人気のパブもあります。ビールを飲んで、雰囲気を味わっている人も多かったです。
ファームでとれたマスを売ってるお店もあります。唯一のお土産売...
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バイブリーの村を流れるコルン川はテムズ川の水源部にあたり、
水が澄み、水温が年中一定で冷たいのがマスの養殖に向いているとの事で
上流にはマスの養殖場バイブリー・トラウト・ファームがあります。
養殖場の有料地域に入らずとも、
コルン川沿いに咲くラベンダーの発色がすごく綺麗なのも見れたし、
川にはマスの他にも白鳥やカモが泳いでいて、
トラ...
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休憩で入ったトラウトファームです。
鱒を扱ってるところなので、もしかしたら釣り場もあるかな・・と期待して。
釣り堀はなかったですね。
ここは、わき水?もくもく水が湧いてる様子が伺えるでかい水たまりがありました。
有料スペースには入らなかったのでよくわかりませんでしたが、
中は、子供達が沢山遊んでました。
ポストカードや小物、鱒の薫製などの...
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バイブリーに5時前に到着(無料駐車スペースあり)。降りた瞬間、素晴らしい景観に家族は感嘆(無理して来て良かった!)。評判以上の雰囲気で、ここは必見ポイントと思います。川沿いを散策し、絵になる町並みを撮影後、さらに進むと教会発見。中を見た後、その裏手にもマナーホテルがあり、ここも将来宿泊してみたい感じ。
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今日は、ロンドンから2回目のツアーで、Cotswoldsへの小旅行。ここは、England中央部に広がる標高300m以上に達する丘陵地帯で、特別自然美観地域 として指定されている。古い歴史を持ち、羊毛の交易で栄えていた。 現在でも、古いEnglandの面影を残した建物を見ることができ、U.K.の時の止まったような農村部のいくつかを小さな車で走りまわり、その街...
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著名な詩人・芸術家であるウィリアム・モリスが住んで「英国で最も美しい村」と称賛した村です。
「バイブリー・トラウトファーム」には、鱒が放流されています
「アーリントン・ロウ」呼ばれる石造りのコテージが並んでいて、どこを撮影しても絵になります。
バイブリー村の中心をコルン川が流れて水鳥の保護地域になっています。
村は歩いて1周できるぐらいの小さな村で、...
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バイブリーはコッツウォルズの中でも人気の村。他の村との大きな違いは緑豊かなところです。その「緑豊か」という印象はこの「バイブリー・トラウト・ファーム」の存在によるところが大きいと思います。川あり、芝生あり、花は咲き、木々が並び、ハチミツ色の石の家に彩を添えています。
小さな村なので、一周しても30分もかかりません。でも、その30分の距離の中でカメラにおさめ...
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