リバプールに来たからには寄らないと!と思って行ってきました。
入場料が高い割にはちょっと物足りない気もしましたが、寄ってみて良かったです。使っていた楽器や服が展示してあったり、昔の映像や写真も見る事が出来、楽しめました。でもついうっかり買ってしまったガイド本は値段の割には大した事書いてないので損しました。
出口を出るとビートルズの写真が飾られたスタバとグ...
さらに詳しい情報

リバプールに来たからには寄らないと!と思って行ってきました。
入場料が高い割にはちょっと物足りない気もしましたが、寄ってみて良かったです。使っていた楽器や服が展示してあったり、昔の映像や写真も見る事が出来、楽しめました。でもついうっかり買ってしまったガイド本は値段の割には大した事書いてないので損しました。
出口を出るとビートルズの写真が飾られたスタバとグ...
さらに詳しい情報
ビートルズのファンでなくても、リヴァプールに来たのなら、必ず寄って欲しいところです。とってもきれいな施設で、英語があまりわからなくても、少しはビートルズのことが理解できます。でも、入場料が少々高めなのが、気になりました。見学後、興奮した勢いで、「ストロベリー・フィールド」と「ペニーレーン」に行っちゃいました!
2010年の7月に訪れました。アルバート・ドッグの一角にあります。入場料は12.95ポンドで、正直かなり高いなという印象でした。中は、オーディオガイドを聞きながら、ビートルズ結成からの歴史を、様々な展示物と共に辿っていく形式になっています。私は、ビートルズ世代ではなく、正直ビートルズの事はほとんど何も知りませんでしたが、それでも、ビートルズがいかに凄かったか...
さらに詳しい情報
ビートルズの発祥である、学生時代のバンドから最盛期、解散、その後の人生まで全てが分かります。当時を再現したキャバーンクラブでは、目の前に出てきて演奏始まるかのような気になります。色々な再度ストーリ、関係者のインタビューなどなど彼らの全てが分かります。英語苦手でも大丈夫!入場料には日本語ガイドの貸し出し料も含まれてるのでじっくり楽しめます。お土産屋ではCD買い...
さらに詳しい情報
ビートルズの出身地、港町のリヴァプールにあります。 ファンの人なら、展示物等は少ないですが、結構楽しめると思います。ただ、博物館、と思っていくと、ややちゃっちい感じが否めないので少しがっかりするかもしれません。 お昼には港近くのパブでランチを食べました。港に近いので、お魚を使ったボリュームいっぱいのランチでおなかいっぱいになりました。
展示されているものはそれほど印象的なものはないし、数も多くないので、「ミュージアム」をイメージしていくと少しがっかりするかもしれません。
入場料も安くないですし。
でも、日本語音声ガイドが借りられるので、それを聞きながらまわると、ビートルズにまつわるいろいろなエピソードを知ることができてよかったです。
ほとんど全てのガイドを聞いていたら、気付いた時には...
さらに詳しい情報
日本の博物館やテーマパークの基準に慣れていると、この施設はちょっと拍子抜けかもしれない。ビートルズの博物館といいながら、展示品があそれほど多くはなく、展示用に作られたアトラクションもちゃちな印象が否めない。でも、リバプールという土地柄を考えるとそれなりに努力した施設なのだろうとも思える。ファンじゃない人には意味がわからないし、ファンにはきっと物足りないだろう...
さらに詳しい情報
The Beatles Story の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理