階層も終わり、見学できるようになりました。以前行ったときに比べ、設備が整いました。日本語のイヤホンガイドがありますが、この説明があまりにも長すぎます。途中座る椅子は、それなりにありますが、混んでいると座れませんでした。最後の屋上は、でこぼこで、街中の屋根がいっぱい見られ、少し変わった風景でした。
さらに詳しい情報
階層も終わり、見学できるようになりました。以前行ったときに比べ、設備が整いました。日本語のイヤホンガイドがありますが、この説明があまりにも長すぎます。途中座る椅子は、それなりにありますが、混んでいると座れませんでした。最後の屋上は、でこぼこで、街中の屋根がいっぱい見られ、少し変わった風景でした。
さらに詳しい情報
改修工事が終わったということでしたが、元をしらないでいうのもなんですが、なにか中途半端な雰囲気に思われました。屋上の煙突とその下はアンマッチなんですね。地下(1階?)にビルトイン厩があり時代を感じました。
さらに詳しい情報
内部のガウディ建築は圧巻です.内部にホールがあり,そこにパイプオルガンがおいてあるのですが,一定の時間になると演奏を聴く事が出来ます.とても良いと思いました.
さらに詳しい情報
ガウディの代表作の一つで世界遺産にも登録されているグエル邸。
内部はアルハンブラ宮殿を意識した重厚な造形になっています。
雨の日に訪れると一部しかみれないということで、帰国当日になんとか再訪することができてよかったのですが、滞在時間が限られている旅行者にとってまた今度というのが難しいので、余裕をもった旅の計画をおすすめします。
さらに詳しい情報
ランブラス通りから一本入った筋のところにあります。閑静な通りでしたので(たまたまだったかもしれませんが),すぐにはわかりませんでした。が,鉄柵でわかりましたね,ガウディの作品って!!日本で入手したガイドブックには拝観料は無料とありましたが,料金はかかりました。(10~15ユーロぐらい)日本語のイヤーガイドもありますので,1人観光でも大丈夫です。
さらに詳しい情報
前回から狙っていたが工事中で、やっと2011年に初めて中へ入った。やはり素晴らしい。あまり知られていないのかサグラダのような見学者がおらず、ほぼ貸切状態だったのも良かった。ミサが行われていた中央部の装飾も良かったが、食堂も興味深かった。
さらに詳しい情報
前回バルセロナ訪問時(2010年8月)に行けなかったグエル邸が
一般公開を再開していると聞き、今回行ってきました。
バカンスシーズンでなかった為、並ぶこともなくスムーズに入場。
内部も人はまばらでゆったりと見学することが可能でした。
特に印象に残ったのは、入口の鉄の門の装飾。
ガウディといえば色とりどりのタイルでの装飾を思い出しがちですが、...
さらに詳しい情報
外壁や室内は重厚な雰囲気です。よく見ると室内の至る所、階段の手摺、壁、柱、窓の周囲、ドアノブ等に細かな彫刻や装飾が施されており、ガウディのこだわりや想いが伝わってきます。
屋上に出ると一転、色とりどりで不思議な形をした煙突に囲まれ、不思議なガウディ・ワールドが展開されます。
さらに詳しい情報
6月上旬の日曜日の12時頃に行きました。
5月下旬に公開再開後2回目の日曜日、かつ次の日(月曜)は休みでもあり既に行列でした。
15分毎に人数制限をして入場させており、約1時間ほど待ちました。
7年ぶりの再会であり、観光客だけでなく現地の方のほうが多い様子でした。
訪問日と訪問時間には検討が必要だと思います。
内部は、ガウディの他の作品とは全く...
さらに詳しい情報
数年前から続いていた改修工事がこの春終了したそうで、
すべて見られるようになりました。
午前10時から8時までと、オープン時間も長くなりました。
ガウディのほかの建築物に比べると、ややおとなしい感じはしますが、
屋上の煙突は、やはり興味深い色彩&デザインです。
さらに詳しい情報
グエル邸 の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理