ベレン最大の見所で、市電を降りたら人が歩いていく方についていけばすぐに見つかります。スペインのアルハンブラ宮殿をちょっと彷彿させるような中庭がありました。教会には「ここに地終わり、海始まる」の詩で有名なカモンイスが眠っています。
途中にパステル・デ・ナタ(エッグタルト)がおいしいパステイス・デ・ベレンもあり、こちらも食べてみるべし。皮がパリパリと音を立てて...
さらに詳しい情報
ベレン最大の見所で、市電を降りたら人が歩いていく方についていけばすぐに見つかります。スペインのアルハンブラ宮殿をちょっと彷彿させるような中庭がありました。教会には「ここに地終わり、海始まる」の詩で有名なカモンイスが眠っています。
途中にパステル・デ・ナタ(エッグタルト)がおいしいパステイス・デ・ベレンもあり、こちらも食べてみるべし。皮がパリパリと音を立てて...
さらに詳しい情報
リスボンに行ったら是非訪れるべきです。
内部は一見地味ですが、様々な彫刻で装飾されており、圧倒されます。一度自分の目で見ることをお勧めします。これを見ると、ああ、ポルトガルは偉大な国だったんだな、というのが理解できると思います。
因みに、私が訪問したときは結婚式をやっており、奥まで見ることが出来ませんでした。でも、2階のテラスから大勢の観光客と共に結婚式...
さらに詳しい情報
車博物館を見た後Pasteis de Belemに立ち寄りその後ジェロニモス修道院、発見のモニュメント、ベレンの塔の順に見て廻りました。この日は朝寝坊したため午後からの行動となり、最後のベレンの塔は閉館間際で慌ただしい見学となりました。
こんなに見所が充実していてその一つ一つが興味深いものだとは思ってなかったのでもっと時間に余裕を持って行けばよかったと反省...
さらに詳しい情報
建物がすごく美しいです。 もちろん観光客が多いですが、そんなのも感じないくらい中は結構広いです。 1階、2階と中庭を囲むようにぐるぐる見て回ります。 ただ、出口がすごくわかりにくくて、出口を探すために2,3週余分にまわってしまいました。 トイレだと思っていた場所が出口に続いていました。
ベレン地区にある修道院。マヌエル様式の最高傑作とも言われている、世界遺産です。マヌエル様式は大航海時代のポルトガルの財力を結集して、独自に発展した、緻密な浮き彫りが特徴。
異国の動植物や貝、天球、ロープなどのモチーフが回廊の柱や壁に彫り込まれ、見る者を圧倒します。
建物も素晴らしいのですが、修道院内の至る所にライオンがあり、私はここの「ライオン」が気...
さらに詳しい情報
カイス・ド・ソドレ駅前の大通りから、市電15番、または、バスで修道院の前まで行けます。20-30分はかかりますので、時間に余裕を持ってください。ローカル線で行くのは駅が遠いのでお勧めしません。修道院の入口は10時開館で列ができているとチケット購入に少し時間がかかります。入口手前右側が教会の入口になっており無料で入れます。教会には、修道院開館時間より少し前に入...
さらに詳しい情報
2012年3月に行ってきました。予想以上に大きくて彫刻がきれいでした。教会の一階は無料ではいれました。回廊や2階に行くには入場券が必要で、ベレンの塔とのセット券が10ユーロでした。入場料を払って、回廊や2階に行く価値は十分ありました。急ぎ足でみるとしても30分は必要です。リスボン市内へは路面電車15番だけでなく、路線バスもあるので交通の便はよいです。
外観も回廊も細かい彫刻が施されていて美しいです。 回廊のアーチも素敵でした。 近くにある超有名でいつも混雑しているエッグタルトは とてもおいしいので甘党の方はぜひ!
昨年の7月にポルトガルに行き、そのときにリスボンのジェロニモス修道院に行った。
修道院は町の中心部からちょっと離れていて路面電車に乗って行ったが、結構遠かった。おまけに乗った路電車が途中までで終点となってしまって、結局次の電車を待ったりして結構時間ががかった。ただ、概観はとても趣がありきてよかったと思った。修道院の中もかなり広くて歩くと疲れてしまう。でも、...
さらに詳しい情報
カイス・ド・ソドレ駅からトラム15番に乗ってジェロニモス修道院に行きました。
大勢の観光客を避けるために、開館の10時を目指していきましたが、それでもすでに多くの観光客が... 午後はきっと大混雑だと思います。
入館は7ユーロで、まずは、修道院の回廊へ。 欧米人の団体ツアーは、いきなり、サンタ・マリア教会に入っていました。(サンタ・マリア教会だけ...
さらに詳しい情報
ジェロニモス修道院 の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理