旅ランを兼ねて早朝に走って言ったんですが、日本では見れない壮大な外観にビックリ!! ウィーン市内のほとんどの位置から棟が見えるので、街を散策する際の目印にもなります。 お昼時はメイン通りの近くにある事もあって人がいっぱいなので午前中に訪れる事をお薦めします。
旅ランを兼ねて早朝に走って言ったんですが、日本では見れない壮大な外観にビックリ!! ウィーン市内のほとんどの位置から棟が見えるので、街を散策する際の目印にもなります。 お昼時はメイン通りの近くにある事もあって人がいっぱいなので午前中に訪れる事をお薦めします。
イタリアやベルギーの教会のように様ざまの模様の立派な色彩豊かなステンドグラス大理石の彫刻や偉い人の立派なお墓に大きな数台のパイプオルガン厳かなふいんきとともにまわりの世界に吸い込まれそうな感じです。
前評判があまりにすごいので、ものすごく期待して行きましたが、すこしステンドグラスの作り方(?)に疑問を感じました。観光客が多くせわしないかんじですが、ウィーンの一等地であるためでしょうか。地下鉄でシュテファンプラッツの出口を出ると目の前にドドーン、と建っています。現在屋根と外壁が部分てきに修復中でした。
とても大きく威厳がある教会でした。 あまりに大きくて全部を入れて写真を撮ろうとするとちょっと難しいです。 内部も荘厳で、とても厳かな気分になります。 しかし外には音楽会のチケット売りが多く、次から次へと声をかけられうんざりしました。 夜のライトアップも素敵でした。
1974年のクリスマス深夜ミサに加わったのが最初の訪問。懐かしい思い出だ。3度目の訪問で、やっと搭の上に上がった。それからは登っていない。周囲の雰囲気も行くたびに少しづつ新しい建物が増えている。それでも、やはり、ウィーンの景色はこの寺院が決めている。内部は暗い。
中央祭壇の左側に入口があり,1人5ユーロで8人乗りの小さいエレベーターで鐘楼の頂上まで登れます.上がるとウィーン一望で遠くにベルベデアが見えました.
ウィーンから始まって、何カ国か大聖堂というのを見て周りましたが
時代を越えて市民に愛されている、使っている感のある大聖堂だと思います。
大きくても、絵画などがなくこざっぱりしている聖堂ならいくらでもあります。
そういう意味でなかなかシュテファンを越える美しい大聖堂には出会えませんね。
近くに泊まり、滞在中に何度も足を運びましたが、もう一度訪れたいです...
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とにかく荘厳!のひと言。その存在に圧倒されます!中ではオーケストラやオペラが行われます。 中でロウソクに灯を灯して置いて来ました。前の広場はもう賑やかな観光地で、大道芸人やモーツアルトに扮した人(微動だにしない)やバイオリンやチェロを弾く人達で一杯です。歴史の重みとここが音楽の王国であることを感じさせてくれます。寺院はザ・欧州といった建物です。
外観が大きいだけあって中も広いです。 中は天井に向かってライトアップされており、とても美しいです。 こちらも写真はOKのようでした。
ウィーンの歴史地区のど真ん中に位置するこちら。 とにかく大きくて歴史地区の至るところから見ることができます。 その威風堂々たる姿がさすがの一言。 中はと言うとこれまたお見事。 天井が高く荘厳な雰囲気に圧倒されます。 街の中心にあるのと、遅くまで入れるので夜に食事が終わった後に、というのも良いかもしれません。
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