あの有名なクリムトの絵が、自然にさらりと展示されています。あまりに自然なので、びっくりしました。訪問時がオフシーズンのせいか、絵の周りにいる人達もそれほど多くなく楽しめました。
あの有名なクリムトの絵が、自然にさらりと展示されています。あまりに自然なので、びっくりしました。訪問時がオフシーズンのせいか、絵の周りにいる人達もそれほど多くなく楽しめました。
クリムトの「接吻」を見に行きました。 本物の存在感はとてもすごかったです。 館内でちょうど結婚式を挙げているカップルがいて、とても素敵でした。 庭がとてもきれいで、ゆっくりと散歩するのに最適です。 午前中に美術史博物館、午後にコチラに行ったので、やや疲れました。
手頃な規模なので訪問しやすい。館内の写真は取れないが、仕方ない。クリムトを中心に見て回る。ウィーンの国立オペラが目的で5泊したのだが、昼間は空いているので、ひととおり、回ると、結局、毎回、ここにも来ることになる。ロンドンと違って、全てばっちり入場料を取られるので、年金生活者にはこたえる。シニアといえば数ユーロ安くはなるが。。。
地形を上手く使った庭園は、天気の良い日に訪れると気分の良い散歩が出来る。ジョギングをしている学生らしき人々もいて、市民生活にすっかり溶け込んでいるようである。 宮殿内部は有料で見学可能だ。グスタフ・クリムトの絵画の中にある、日本風の意匠(琳派の影響)を発見する楽しみも一味違った鑑賞の楽しみの一つだろう。
暑い時期に下宮から歩いて上宮に行ったので、かなり大変でした。ゆっくりとした坂になっているので、両方行くなら上宮から歩いたほうが楽です。 あまり人が多くなく、クリムトの接吻も解説を聞きながらゆっくり鑑賞出来ました。
ハプスブルク家に仕えた貴族が建てた夏の離宮がベルヴェデーレ宮殿らしいです。その上宮にある絵画館ではクリムトの「接吻」が見れます。またマネやモネなどの印象派の作品も展示されていました。宮殿自体も素敵ですし庭園の散歩もオススメですね。
クリムト150周年を記念したクリムト特集展が開かれてました。 有名な「接吻」はもちろん、手記や、描きかけの絵、デッサンなどがあってクリムト好きには充実のラインナップでした。 クリムトとエゴン・シーレ、モネの絵の中でもモチーフが似たものが並べて展示してあって面白かったです。
ウィーン中心部から路面電車D番でアクセスします。ウィーンカード提示で上宮と下宮のコンビチケットが16€のところ21%オフの13.5€となります。メインは上宮2階のウィーン世紀末の作品群です。クリムト「接吻」、「ユディトⅠ」、シーレ「母と子」、「家族」のほか、モネやルノワールの作品も展示されています。館内撮影禁止。庭園の緩やかな坂を下りた下宮では現代アートの企...
さらに詳しい情報
残念ながら訪れたのが冬だったので庭園は雪に埋もれてましたが、とても美しい建物。オーディオガイドを聞きながら絵画鑑賞もとても楽しめました。
何度も訪れていますがクリムト年の特別展覧会の為に来ました。以前と違って、絵を見るだけではなく、上宮にはカフェがあり手頃なお値段で一服も食事もできるので広大な庭を散歩したりしてゆっくり過ごせました。
ベルヴェデーレ宮殿 の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理