ブタペストに滞在中、ドナウ川のナイトクルーズへ。 鎖橋、エリザベート橋などがライトアップされ約1時間のクルーズは想像以上に感動しました。ドナウ川の川沿いの建築物のライトアップもとても風情があります。 特に鎖橋の夜景は心に響きました。

ブタペストに滞在中、ドナウ川のナイトクルーズへ。 鎖橋、エリザベート橋などがライトアップされ約1時間のクルーズは想像以上に感動しました。ドナウ川の川沿いの建築物のライトアップもとても風情があります。 特に鎖橋の夜景は心に響きました。
ドナウ川クルーズに参加して、鎖橋を下からも眺めることが でき楽しかったです。夜はライトアップされていて、目にも 鮮やかでとてもきれいでした。 もちろん川岸から眺める、鎖橋もきれいです。
ドナウ川にかかる橋の中で最も美しいと橋と呼ばれているようですが、美しいというよりは、橋の両側のたもとにある4頭のライオン像と相まって、重厚な印象です。 昼は歩いて往復し、夜はドナウ川のナイトクルーズで遊覧船から堪能しましたが、夜のライトアップされている姿の方がキレイだと感じました。
バスと徒歩で渡りました。歩いて渡っても大した距離ではないし夜も安全です。橋の両側に歩道があるので写真を撮りたい人はどちらからの景色が撮りたいかで歩く方向を決めたほうがよいです。夜は王宮がライトアップされきれいに見えます。フォーシーズンホテルの前にある広場でバスを降りたら、川沿いに走っている2番のトラムの駅があり、そこから線路を渡って川のすぐそばまで行けます。...
さらに詳しい情報
正式には「セーチェーニ鎖橋」と呼ばれとても美しい橋だ。ブダとペストを結ぶ初の恒常的な橋として1849年に完成した吊り橋である。ブダペストを訪れる人でここを目にしない人はいないだろう。ドナウ川沿いから眺めて歩いて渡ると結構距離がある。
橋の4隅にライオンが鎮座する一番歴史を感じさせる、趣深い橋です。ドナウ川に架かる他の橋ごとに特徴があり、どの橋も魅力がありました。意外に橋が長いためバスやタクシー等の車窓からでも良いかもしれません。
名前の由来となった「鎖」のようには見えませんでしたが、ライオンの像があったり、他の観光名所と一緒にカメラに収まる場所にあり、記念撮影ポイントです。
昼はバスで鎖橋を通り、夜はドナウ川の夜景を遊覧船から見た。 ライトアップが色つきでなく、自然光で美しく、感動しました。
ドナウ川に架かる橋の中で、最も美しいと言われているそうですが、特に、夜のドナウ川クルーズから見るくさり橋はお勧めです。しかし、どうしても船が揺れるため、写真はぶれやすいです。
鎖橋はブダ地区とペスト地区を結ぶためにドナウ川に最初にかけられた橋です。1849年の完成です。 両端の橋のたもとにはライオン像が飾られ、重厚な鉄のロープが橋にかけられています。その荘厳さなど見るべき場所です。
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