先ず最初に思うことは、たくさんの見学者がいて、驚きました。息子が行きたいというので、前日に長女がサイトを確認したら、整理券をもらうとのこと、いや、焦りました。日本からはるばるやって来て、DCは一日しかいられず、見学出来なかったら、と思うと親として、面目たちませんもの。ユニオンステイションからすぐ、タクシーで、ホロコーストに行き、整理券ゲット。午後2時に戻って...
さらに詳しい情報

先ず最初に思うことは、たくさんの見学者がいて、驚きました。息子が行きたいというので、前日に長女がサイトを確認したら、整理券をもらうとのこと、いや、焦りました。日本からはるばるやって来て、DCは一日しかいられず、見学出来なかったら、と思うと親として、面目たちませんもの。ユニオンステイションからすぐ、タクシーで、ホロコーストに行き、整理券ゲット。午後2時に戻って...
さらに詳しい情報
フロリダからワシントンへはこの博物館のある展示物を確かめたくて行きました。
まず驚いたのが入館無料でした。たくさんの人たちに見て欲しいというユダヤ社会の寛大さがここに
現れています。
リトアニア大使だった杉原千畝さんの名が刻まれた現物を自分の目で確認したくて行ったのですがそれ以上に偉大なユダヤ人社会の結束に驚かされました。
涙なくしては回れませんでし...
さらに詳しい情報
無料の入場整理券が必要です。
建物に入り、セキュリティを通って、
吹き抜けのあるインフォメーションカウンターでもらえました。
私は隣接している造幣局見学後に12時頃来て、
14:15-15:15割当の整理券でした。
その時間帯にスタートであるエレベーターで4Fへ、
展示は始まります。
9時過ぎに寒空の下、長蛇の列で驚いたのですが、
10時...
さらに詳しい情報
時間に余裕ができたので、スミソニアンから歩いていきました。事前の申し込みをしていなかったので、入れませんでした。結構混んでいました。事前にチケットを購入して行ってください。
メインの常設展は、時間ごとに入場人数が制限されており、観光シーズンに行かれる方は、有料ですが予約をしていったほうが良いかもしれません。栞(ひとつずつ違う実在した人の歴史がかかれている)をとり、10人ほどまとまった人数で展示スペースに入ります。歴史の内容に沿って展示がしてあり順に最後の展示まで見ていくことになります。途中にトイレはあるもの、外に出て休むことが...
さらに詳しい情報
アメリカ合衆国の首都にあって、ユダヤ系住民も多く住むこの国の現状を理解する上で、非常に勉強になる博物館です。スミソニアンの博物館群の中にありますので、ついでに訪れるという方も多いかと思いますが、イスラエルや中東、ユダヤの問題を深く考えたい方には、本当に時間を費やすべき博物館はここだと思います。
正直、館内には、悲惨な現実を克明に示した写真などがたくさんあっ...
さらに詳しい情報
ワシントンDC旅行の目的の一つでした。そこには、世界各国からの旅行者が来ていました。私たちが教科書で学んだ歴史が目の前で感じることができました。また、知らなかった事実も多かったと思い知らされました。とくに、アウシュビッツへ送られた人々のほこりまみれの靴の山が忘れられません。
ホロコーストについては、高校で少し学んだくらいでしたが、本当にひどい事がされていたんだなぁとつくづくと感じさせられました。
最近リニューアルされたのか、建物も展示のディスプレイもとても新しく感じました。年代別に上の階から見ていく形になっていて、どんな流れで始まっていったかというものから、当時の様子を再現した模型や、たくさんの展示、実際体験された方が話してい...
さらに詳しい情報
とても勉強になります。展示の仕方が上手です。 ものすごく混むこともあります。 サイトから事前にチケットを購入しておくと、だいぶ時間の節約になります。
国立ホロコースト記念博物館 の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理