アグノウ門から入って最初の見所がここです。入場料を払い、狭い通路を抜けて中にはいります。タイルの装飾が美しいです。小学生の遠足らしき団体も来ていて、モロッコの人も必ず訪れるところなのかなと思いました。

アグノウ門から入って最初の見所がここです。入場料を払い、狭い通路を抜けて中にはいります。タイルの装飾が美しいです。小学生の遠足らしき団体も来ていて、モロッコの人も必ず訪れるところなのかなと思いました。
タイル張りの墓がいっぱいありました。行ったときは、込んでいましたので、列になって並び、1,2分ながめて終わりでした。写真okです。この日は暑くて、早く終ってよかったです。建物はフランス人が発見するまで開かずの間のような状態だったそうできれいなまま残っています。ブーゲンビリアが色とりどりで、特に黄色が目立ってどの色も大木できれいでした。
2013年1月の情報です。 サアード朝の墳墓群、もちろんスルタンの墓の間の装飾は素敵。 でも、他にも面白いものがある。 それは、お墓の裏側でタイルの修復作業をしているタイル屋さん。 無地のタイルから、様々な形のタイルを工具で打ち出していく。 その速さ、精巧さ、見ていても飽きない。
中庭に噴墓群が、アル事はアルのですが少しガッカリしました。もっと規模の大きい物を、かってに想像していた物ですから・・・ それでも、建物・中庭を含め素晴らしい造形と色彩には、間違いナイです。
入り口で入場料を支払い、細い道を抜けると小さな中庭に出ます。壁に囲まれたこの小さい広場がお墓です。人はいるのに静かなのはお墓だからなのか、それともこの閉じた空間だからなのか、不思議な感じがします。四方に様々なお墓が点在していますが、基本的には中には入れません。それぞれのお墓の入り口から中を眺めるだけです。写真撮影はできますので忘れずに撮影しておきましょう。ふ...
さらに詳しい情報
大きなミナレットが目立つアル・マンスール・モスクの近くのあまり目立たない細い路地が入口です。すれ違うのが困難なほど狭い道を進むと、塀に囲まれた庭園が現れ、いくつかの廟がありました。
一番豪華で混雑していたのは入口近くの廟。中を覗くと、真っ白な大理石に美しいモザイクタイル。
一番美しい廟は中には入れず、狭い入口から眺めるのみのため、中を覗くのに並ぶ必要があ...
さらに詳しい情報
Saadian Tombs の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理