ワットポーから徒歩ですぐ、チャオプラヤーの連絡船に3Bで乗っていけます。 非常に急な階段があるので、歩きやすい靴で。女性はスカートで行かない方がいいでしょう。
ワットポーから徒歩ですぐ、チャオプラヤーの連絡船に3Bで乗っていけます。 非常に急な階段があるので、歩きやすい靴で。女性はスカートで行かない方がいいでしょう。
上まで登ろうとしましたが、勾配が急で一段の高さも高く子どもたちも怖がっていました。結局半分で満足し降りてきました。
ツアーの定番観光コースです。
チャオプラヤー川を対岸に渡りますがほんの数分の距離です。
川のむこう側のワットアルンが段々大きくなって見えてきます。この船は日本の渡し船のイメージそのものです。
相変わらず派手派手ですが近づくにつれかなり大きな寺院であることがわかります。
見上げるほどに急階段で登りはそれほどではありませんが下りは大きな靴の人はまっすぐ下...
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はじめてタイ(バンコク)を訪れる方は、是非ご覧ください。 バンコク市内を見渡せます。 三島由紀夫長編小説、豊饒の海の第3部、暁の寺です。 仏塔に登ることを強くお勧めします。
タイ王宮に近く、観光名所のルートの中に入っていることが多いお寺です。入場料を払うと、ものすごい角度の階段を上ることが出来ます。登りはいいですが、降りるときが本当に怖いです。王宮からチャオプラヤ川方面に進むと、川渡しの船があり、20円程度のわたることが出来ます。
はっきりいって、日本人ばっかりです。 渡し舟は、どんなに観光客がいなくても10分待てば出てくれますので、あせらなくともよいです。片道3バーツ。 他の寺院に行けば似たようなものが見られる...とは言いませんが、まぁ、時間がなければ省略可能です。 登るときは気をつけてくださいね。かなり急です。
仏塔に昇る時より降りる時のほうがよほど怖いです。 下を見下ろすと足がすくみます。 とはいえ降りなければなりません。 賢い降り方は、両側の鉄棒をしっかりつかみ、 後ろ向きに降りること。 陽の光が強すぎるので、日陰になる階段を選ぶのも 大事なポイントかな。
ツアー(といっても私とツレだけ)で渡し船で行きました。
写真で見たことあるところ。な印象でしたが、来たからには上に登ろう。と登ってみましたが足元は急でおぼつかない石の階段。怖いのなんの・・
高所恐怖症だったっけ。っ感じ。
狭いのに早く登らないとあとが詰まるしヒヤヒヤでした。
が、上ったところから見た景色はとてもよかった、
結構遠くまで見渡せ...
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アルンは「暁」という意味だそうです。大仏塔は途中まで階段で登れるのですが、大変急で、ヒールでは危険だと思います。行ったのは昼でしたが、夜はライトアップされているそうで、大変綺麗だそうです。
向かいの船着場から片道3バーツの渡し舟で行きました。
入場料は1人50Bだったと思います。
昼間は暑くて長時間いれないですねー。
塔の上まで登るつもりで来ましたが、下から眺めるとあまりにも急勾配、
クロックスサンダルで足元に不安があったので登るのやめました。
思っている以上に、角度があると思うのでスニーカーやしっかりした靴で、両手が使える格好で行く...
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