ベトナム戦争の生々しい写真の数々を展示されていました。日本の戦後と同じように立ち直ったホーチミン・・・もう一度平和の大切さを考えさせられました。戦争を知らない人たちに是非みてもらいたいです。
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ベトナム戦争の生々しい写真の数々を展示されていました。日本の戦後と同じように立ち直ったホーチミン・・・もう一度平和の大切さを考えさせられました。戦争を知らない人たちに是非みてもらいたいです。
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ベトナムの枯葉剤散布を見て考えたことは、
なぜ安易に、こんな事を行ったのか、またなぜ、それを国が許したのかということです。
科学もすすみ、人権が大事になっている最近のことです。
日本への原爆投下
米比戦争とフィリピン人虐殺
イラク・アフガン戦争
なぜ善悪が判断できないのか、そいして将来またこのようなことが起きるのだろうか心配です。
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ベトナム戦争についての展示物がたくさんあり、戦争の悲惨さ、平和の大切さを考えさせられる博物館です。ピューリッア賞を受賞した有名な写真(火傷をした少女が泣きながら走っている)もあります。入場料を払う時に、日本語のパンフレットをもらうことができます。館内にもすべてではありませんが、日本語表記のものもあります。
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戦争の残酷さ、人間の残虐さ、恐ろしさを感じさせられる場所である。映画の世界ではなく、ほんの少し前に、このような事実があったことを、今の若い人にこそこちらを訪れて、感じて考えて欲しいと切に思った。ホルマリンの中の奇形な嬰児、等、目をそらしたくなるかもしれないが、目をすむけずに見て欲しい。館内入り口前にある、ヘリコプターや戦車に対する見方が、展示物を見た後と前で...
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まず、野外の戦車や戦闘機の展示に圧倒されます。ここはベトナムということを意識させられます。
また、中に入るといろいろな戦争の傷跡の展示があり、中でも枯葉剤による奇形児の展示は生々しく、ちょっと衝撃的でした。
多くのエトナムの子供たちが社会勉強の為に訪れており、こんなものを見せてよいのかとも思ってしまいました。
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戦争の悲惨さが伝わるのと同時に、戦後も枯葉剤などの影響や空爆等の影響が或こと等、心に訴えるものがあり喉と胸が熱くなりました。平和な世代に日本に生まれた私は、多くの人に見て頂きたいと思います。
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1Fがホールのようなものになっていて、私たちが行ったときは
記念日?だったようで踊りなどをやっていました。
ホールの周囲には戦争関係の品物が展示してあるのですが、
日本のものもあって日本とのつながりを感じました。
館外には戦闘機やヘリコプターが展示してありました。
インドシナ戦争において死亡した134人の国際諸ジャーナリスト
により「回想」レポー...
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高校生の娘と行きました。涙なくしては見れません。同じ人間として生まれて、どうしてこのような人生を歩まなければならかなったのか・・戦争って本当に「お金を無駄にする」「時間を無駄にする」「命を無駄にする」馬鹿げた物だとつくづく感じました。考えさせられます。是非、一度訪れてみてください。
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こちらの博物館で1番思い出に残っているのは、日本でも有名なベト君兄弟などのたくさんの写真。
写真を見ているだけで戦争の残酷さを痛感します。
悲しい歴史ですが、行くべき博物館だと思います。
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もちろんベトナムの博物館なのだが、アメリカ帰還兵の被害者の写真
も並んで掲示されていた。また、ベトナム戦争についてアメリカで報道された写真も多くあって、とても興味深かった。
枯れ葉剤被害はまだ保障が認められていないという。
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