西洋的なものとイスラム的なもの、アジア的なものが混在していて、ふらふら散策するのがとても楽しいです。登り降りが多いので、体力に応じてトラムなどを上手に使うことをおすすめします。スルタン・アフメット地区の客引きには注意が必要です。

西洋的なものとイスラム的なもの、アジア的なものが混在していて、ふらふら散策するのがとても楽しいです。登り降りが多いので、体力に応じてトラムなどを上手に使うことをおすすめします。スルタン・アフメット地区の客引きには注意が必要です。
表題の通り、この2つが強力な助っ人でした。とにかく、アヤ ソフィアやトプカプ宮殿は、めちゃめちゃ混みますが、ミュージアムパスがあれば少なくともチケットを買う列に並ばないで済むので、すんなり入れました。イスタンブールカードも、いちいち切符を買わないで、1枚で複数人数が使えるので、とても便利でした。スルタンモハメッド駅のそばのマガジン売り場で、いらなくなったカー...
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旧市街の主なところは歩いて周ることが可能。 地図を片手に人通りの多いところを散策すれば危険なことも少ない。 美味しそうな店はどこにでもあるので、小腹がすけば現地の人や観光客に混じってB級グルメを楽しめる。 ずっと歩くのが大変そうであれば、トラムに乗って戻ればよい。
イスタンブール、トプカプ宮殿見学後、広い庭から出口に向かっていたときのこと、女性を連れたスーツ姿長身のトルコ人男性、自称日本企業の通訳。突然日本語で話しかけてきて、グランドバザールは偽者だらけ、ポケットに携帯入れて歩いてはだめとか親切にいろいろ教えてくれ、買い物ならアイシン、、その近くのレストランならミートハウス、といかにも親切に教えてくれた。信じた私はアイ...
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世界遺産の登録としては大きくわけて4つの地域から成り立っていて、遺跡公園地区の施設以外は殆ど車窓&クルーズ船からの観光になってしまいましたが、それでも濃密でした。
地図上では一つの観光施設から次の施設まで街歩きをしながら見学するのに徒歩で問題ない距離に見えますが、思わず寄り道に時間を費やしたり、予想外の坂道だったりするので、よくばりすぎないように注意です...
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アジア側とヨーロッパ側に分かれるイスタンブール。そのヨーロッパ側の金角湾とマルマラ海とテオドシウスの城壁に囲まれた三角地帯が旧市街。その旧市街の中のトプカプ宮殿やアヤソフィア・ブルーモスク・地下宮殿があるスルタン・アフメット地区、グランド・バザールの北西にあるスュレイマニエ・ジャーミィを中心とした地区、さらにその北西のゼイレック・ジャーミィを中心とした地区、...
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見所満載の歴史地域です。その中でも、アヤソフィアの歴史の長さは群を抜いています。発掘された遺跡が展示されていて、本当に1700年以上前から存在していたことを物語ます。トプカプ宮殿は古いといえば古いですが、中世なので歴史の重みというよりは、中世の世界観を体験できます。ブルーモスクもちろん古いのですが、現役のモスクということもありとても綺麗なので、歴史的建造物と...
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トプカプ宮殿、ドルマバフチェ宮殿に行きました。オフシーズンでしたが、人がある程度いて、ある程度並びながらの見学だったので以外と時間がかかりました。移動時間もあったので、この二つで冬だと日が暮れかけていました。その他のブルーモスクやアヤソフィア、地下宮殿は互いに目と鼻の先なので移動に時間はかかりません。
歴史好きなので、遺産はもちろん充実していて面白いし、朝と夕方、また雨の日ではそれぞれ違う趣がありいつ訪れても楽しかった。夕焼けの時刻は、アヤソフィアのピンクの壁がいっそう鮮やかな色に照らされて、浸ってしまいました。食事も、おしゃれなレストランからロカンタ、ドネルケバブの店もありその日の気分で入りました。セブンヒルズホテルの最上階のレストランは最高の眺めです...
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グランバザールは、一度は見たいと思っていた。メインストリートは金細工や宝石店、サイドストリートは、雑貨、じゅうたん、観光土産品などを扱っている。わたしは、じゅうたんをみたが、それがトルコ製か、ペルシャ製か、それとも?殆ど見分けられなかったので、購入は断念。代わりにクッションカバーを十枚買った。店員は「一枚千円」と言っていたが、交渉の末(遠い日本からはるばるき...
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