敷地内は非常に広く、伝統を感じる建物と雰囲気でした。ラオス正月に訪問しましたが、正月の時期は日によって午前中に閉館してしまう日がありましたので事前に確認するとよいかもしれません。ルアンパバーンに行ったら必ず訪れたい場所の一つです。

敷地内は非常に広く、伝統を感じる建物と雰囲気でした。ラオス正月に訪問しましたが、正月の時期は日によって午前中に閉館してしまう日がありましたので事前に確認するとよいかもしれません。ルアンパバーンに行ったら必ず訪れたい場所の一つです。
王宮だった建物を利用して王朝時代の歴史を展示した博物館でしたが、当時の王族の暮らしぶりがしのばれてとても面白かったです。ちょっと高いですがガイド付き(英語)でまわったらさらにおもしろいかもしれないです。館内では荷物を預けないといけないので写真が取れないのが残念でした。
ルアンパバーンの街の中心に位置する博物館です。 プーシーへ登る入り口がすぐ近くにあるし、ナイトバザールのメインストーリーの真前になる場所です。 博物館内の入場料は30,000Kip 博物館内に入らなくても周辺をみるだけでも楽しめます。
昔の王宮をそのまま使用しており、王の部屋や女王の部屋、子供部屋、謁見部屋などもあります。また王が利用していた書籍やベッドの他海外から購入もしくは贈呈された?物などが陳列されています。 普通におもしろかったですが、博物館として期待していくとちょっとがっかりするかもしれませn
博物館そのものよりも、門を入ってすぐ右手の、お寺の内装がとても素晴らしい。壁画、天上とも、美しさに圧倒されます。2年前、修復作業を偶然見学させてもらったのですが、ここまで、美しくなるとは、驚きの限りです。ー
ルアンプラバーンでここははずせないでしょ。
ていうか、他に見るところがないというか。
王宮にはもちろん足とか肩とか出して入場できません。
荷物は左側入り口で預けます。スカートは有料で貸してくれます。
実際入場料高くて、中にどの程度見るものがあるかといえば、タイの王宮とは比べ物にならないから正直、え?これだけ?てなもんでしたが、ラオスの他の観光地がとに...
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入場料3万kipは高過ぎです。荷物は全部預けさせられて写真も撮れないし…入口近くの寺院の部分が一番素敵だし無料です。時間が有れば敷地内グルッと歩いて見るのも良いですが、わざわざ入場料払ってまで見ておかなくちゃってほどのモノは有りません。 伝統舞踊のパフォーマンスは4月で終わったそうです(係員に聞きました)。
博物館はメイン通りの中間あたりにあった。入場料は30000k( 300円程度)、下足禁止でバッグやカバン等の持ち込み禁止。入り口の係員から西側の廊下奥にある無料ロッカーに入れてくるよう指示される。館内には石器や仏像、写真等が展示されておりルアンパバーンの歴史が理解できる。また、王の家族の調度品も数多く展示され当時の繁栄が偲ばれた。
月・水・金・土の6時半から1時間公演を行っていました。 土曜日に出かけたときには空席が多く、直前のチケット購入でも問題ないようでした。 演者・舞踊手のほとんどが若者で、今後の精進に期待したいと思います。
ルアンパバンの交差点(小学校横)にタクシーで降ろされ、地図もなく、でも多くのお土産屋とレストランとツアーデスクがあるなかを歩いても、遠目に見て、王宮博物館はわかります。ランドマークとして、街の中心にあります。
朝はこの前で、托鉢をしていました。
中に入るには、まずロッカーに荷物を入れ、履き物を脱いで入ります。中はそれほど広くなく、休憩にもよいです。歴史的...
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