暑い中、頑張って階段登りましたが。 肝心のメコン川方向の眺望は木に隠れており、 お寺は何も見えませんでした。

暑い中、頑張って階段登りましたが。 肝心のメコン川方向の眺望は木に隠れており、 お寺は何も見えませんでした。
国立博物館前の階段から頂上を目指して階段を登った。急な階段をゆっくりと歩き30分程度で頂上に着いた。午前10時頃、天気は良かったが霞の影響で眺望がいまいちであった。しかしながら、街が一望できる眺めは最高。メコン川と反対側のナムカーン川の景観には満足した。帰路は逆側に進み、ナムカーン川の景観と仏像、龍のモチーフなどを見ながら下り、メイン通りのシーサワンウォン通...
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登り口は沢山ありますが、判りやすいのは王宮博物館の前からが一番判りやすいと思います。 全部で300段以上の階段を登りきると、とてもきれいな眺めに出会えます。
サンセットを見に早めに登りましたが、日差しが強くあまり日よけもないので暑かったです。日が沈みかけると、大勢のツアー客などで大混雑し、良い写真を撮るのは大変です。頂上から街を見るのは良いですが、サンセットは船の上から見るほうがいいかもしれません。
普通はルアンプラバン国立博物館の前から登るのが分かりやすいと思いますが
ホテルのスタッフが反対側の登り口に送ってくれました。
そちら側には下から上に向かって黄金の仏像がいっぱいありました。
下りは、メコン川に傾いてゆく夕日を見ながらシーサワンウォン通り側へ出ました。
こちら側には仏像などはありません。降りると、ナイトマーケットの準備が始まって...
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一番上の展望台に登るまでは、ずっと階段で、けっこう疲れますが、展望台からはルアンパバーンの街並みが一望できます。霧がかっていましたが、自分の宿泊している場所や、お店のある場所、その先の山など、地理が把握できて良かったです。ルアンパバーンに着いたらまず登って見るのもおすすめです。
ルアンパバンの町の中心にあります。
観光客も一度は訪れるはず。
(旅行中親しくなった韓国人青年二人組は、階段がきついので登らないと言っていましたが・・・)
狭い階段を15分~20分くらい登ります。
途中には、かごに入った小鳥を売る売り子がいっぱいいます。
プーシーの上で小鳥を逃がして徳を積むためのものと聞きました。
登るのは確かにハードですが...
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博物館前の入り口がわかりやすく、上り始めで入場料を払うようになっています。上では北にルアンパバンの町並み、南にはナムカーン川の蛇行しながらの流れが見わたせます。 ボーッと、見ていても飽きないところでした。南側のナムカーン川に面した通り方向にも道があるので、下りはそちらをとっても良いでしょう。
箱庭のようなルアンプラバンの町、メコン川、ナムカーン川を眺めることが出来ます。私が訪れた4月は焼畑による「煙害」で快晴にもかかわらず町中に靄がかかったような感じでした。
夕方登ったのですが非常に階段がきつかったです。 丘に上って、川の方向を見たのですが非常に景色がよかったです。 帰りに、川のほとりに川を眺めていた日本人と軽く話しましたが あまり記憶にありませんが、 景色が非常によかった記憶があります。 階段を登るのが非常に辛かった記憶もあります。 景色は最高です。
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