ドバイ・クリークといえば、多くの舟が行き交う運河ですが、名物のアブラに乗ってちょっとしたクルージングを楽しむ事が出来ます。アブラは乗客がほぼ満席にならないと出航しませんが、市民にとってアブラは利用して当然とも言うべき交通機関なので、長くて10分間も待てばほぼ満席になり、出航します。運賃は、切符を買うのではなく、まず乗船して、舟が満席になったら、出航直前に船頭...
さらに詳しい情報

ドバイ・クリークといえば、多くの舟が行き交う運河ですが、名物のアブラに乗ってちょっとしたクルージングを楽しむ事が出来ます。アブラは乗客がほぼ満席にならないと出航しませんが、市民にとってアブラは利用して当然とも言うべき交通機関なので、長くて10分間も待てばほぼ満席になり、出航します。運賃は、切符を買うのではなく、まず乗船して、舟が満席になったら、出航直前に船頭...
さらに詳しい情報
スパイクスークから向かい側へ行き来するアブラは1ディルハムですし
私の場合は行きはスークへタクシーで行き、ショッピングをしながら川岸まで来て
アブラに乗り向かい側へ行き、有名なモスクを見てから川沿いを散歩しました。
風があるので肌寒く感じますが椅子もたくさんあるのでほのぼのとのんびりできます。
対岸には博物館(無料)もあり、カフェは少ないです。
...
さらに詳しい情報
オールドドバイスークの近くにアブラ乗り場が有り、ドバイクリークを渡りました。観光客もいますが、地元の人も多く利用しています。料金も安いし、橋も少ないので移動するのに便利です。クリーク両岸の風景も楽しめます。夜になるときらびやかな観光用の船がたくさん運行していました。
涼しい時期しか訪れることができませんが、11月~3月くらいの間は気持ちよく散歩をすることができます。 アブラ(渡し舟)が1DHSで乗ることができるので、ゴールドスークやスパイススークからあるいてクリークまで来て、アブラでクリークを渡って、テキスタイルスーク、バスタキヤ辺りまで足を伸ばすこともできます。
バスタキア地区の散策を楽しんだ後、ブラブラ歩いてアブラ乗り場へ。その辺りがドバイクリークで、古い商店街か、ちょっとした露店のようなお店が並んでいる。日本語で強引に近づいてくる客引きは、もし興味がないなら、あまり相手にしないで通り過ぎたほうがいいかも。
アブラは古いモーター付きのボートといった感じで、しっかりした座席になっているわけでもないが、1ディルハムで...
さらに詳しい情報
アブラに乗るために、クリークに行きました。 ガイドブックを見てもどこに乗り場があるかわからなかったので、クリーク沿いを歩きました。 アブラは、1AED/人で乗船でき、小学1年生の子供は無料でした。(無料の基準はわかりませんが・・) アブラだけではなく、いろいろな船がとまっていました。
対岸に渡るため、アブラに乗船しました。ローカル雰囲気たっぷりです。 運賃は1ディルハム/片道です。乗船し定員になると出発します。出発する前に船乗りさん?が運賃の回収にくるので硬貨を渡しました。 クリークは沢山の舟が行き交います。 丁度日没の時間と重なったのですが、アブラの上から見る夕日もまた素敵でいい絵になりました。
メトロを乗り継いで行きました。 客引きが結構強引なので小学生の長女がドン引きして 「帰りたい」と言いだす位でした。 女性は気を付けた方がいいと思います。
ダウ船でのナイトクルーズに参加しました。夜のクリークは、ライトアップしたダウ船がそこかしこに行きかい、とても「華やかです。レストランさながらにセットアップされたテーブルでビュッフェ形式の食事をとった後は甲板に出て、夜景を楽しみました。キラキラ光るドバイの夜景をバックにきらびやかなダウ船が行きかい、とても絵になる光景でした。甲板のソファーではアラブ人と思わし...
さらに詳しい情報
スークで女性が着るアバヤを4000円程で購入。
早速纏って…このクリークにきました。ほんとに男性ばっかり!乗船し、1 AEDはらって乗ります。お釣りはないと帰ってこないのでちょうど持ってないとそんすることもあるらしい。
手すりとかがあまりないので結構恐いです〜
親切な男性がいれば乗り降りの際、手を貸してくれます。。
このクリークのすぐそばのホテルに泊...
さらに詳しい情報
ドバイ クリーク の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理