5月の一番暑い時期に行ったため、過酷でしたが、建物は素晴らしく、歴史のある建物です。 中に入ると、あやしいガイドがいて、説明を受けた後軽く請求されました。 その辺りはさすがインドです。

5月の一番暑い時期に行ったため、過酷でしたが、建物は素晴らしく、歴史のある建物です。 中に入ると、あやしいガイドがいて、説明を受けた後軽く請求されました。 その辺りはさすがインドです。
2013年の1月に訪問しました。
日本からのゲートシティであるデリーよりアグラまで車をチャーターして4~5時間程掛かりました。
到着すると各国から観光客が訪れ、また国内随一の観光地ですのでインド人もかなり多いです。
建物は、真っ白で、インドの喧騒な土地とは真逆なキレイさに感動させられます。
建物内も見学できますが、土足厳禁で袋に詰めます。
一生に一...
さらに詳しい情報
さすがタージマハルは一見の価値がありました。美しくて厳かで、なんだかとても眩しいような印象を受けました。土足厳禁です。チケットを買う近くでペットボトル入りの水と靴カバーをくれますので、それを忘れないようにして下さい。
ツアーで自由行動で列車で行きました。オートリクシャーはホテル近くで捕まえたものに乗りましたが、良心的な値段を笑顔で言って、最後にはその何倍ものお金を要求されましたが(汗)タージマハル自体は完全に観光地化されており、様々な国の人々で賑わっていました。宮殿の部分は靴の方はビニールを履いて、サンダルの方は脱いで袋に入れて床が汚れないように配慮しています。タージマハ...
さらに詳しい情報
デリーからの長い道のり、帰りの渋滞、しつこい物売りやガイドのセールス、周辺地域の不潔さ。こういうのが平気な人はOKだと思います。出張の間をぬって行ったのであまり期待してなかったのですが、期待を超えることもありませんでした。出張ついでに行ってみよう程度であればあまりお勧めしません。ただし、あれだけの大理石建築は世界どこをさがしてもここでしか見ることができません...
さらに詳しい情報
個人旅行でデリーから日帰りで列車に乗って行きました。アグラカント駅前からプリペイドタクシー(エアコン付き)でタージマハルまで1台片道200ルピーでした。オートリクシャーや人力車もありますが、駅からあの距離は暑さだけでもかなりしんどいので、エアコンタクシーをオススメします。西門手前で下ろされ、チケット売り場まで距離があるので、人力車などに乗り換えるか徒歩です。...
さらに詳しい情報
ムガル帝国第五代皇帝シャー・ジャハーンが、王妃ムムターズ・マハルを悼んで、建設した総大理石の墓廟です。1653年に完成しました。見どころは①外観②庭園②大楼門でしょうか。やはりその美しさは、あまたある世界遺産の中でも群を抜いています。大理石の白さにこだわったシンプルな造り、タマネギ型丸屋根と四方の隅のミナレット、その対称性は、インドイスラム建築の傑作です。①...
さらに詳しい情報
入場の際に水や食べ物など持ち込みは不可、持ち物検査があります。 入場料は750ルピーと高めでした。大理石で出来た素晴らしく美しい墓廟ですので、インドに訪れる際は必見です。日本人はサリーを着て写真を撮っているとインド人が一緒に写真を撮ってほしいと押し寄せますので時間に限りのある方は注意が必要です。
タージ・マハルがどうしても見たくてインドに来ましたが、想像以上の大きさと綺麗さに感動しました。ツアーの自由行動時間が1時間しか無かった為、入口で解散した後、人ごみの中、全景写真を写し終えたら、急いで中間まで行き写真を撮り、又急いでタージ・マハルの中に入りました。インド人は20ルピーに対して外国人は750ルピーするだけあって、外国人通路入口は並ばずすんなり入れ...
さらに詳しい情報
ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、1631年に死去した愛妃ムムターズ・マハルのため建設した総大理石の墓廟.......Wikipedia。
とにかく壮大です。いちがいに比較出来ませんが、その頃、日本では関ヶ原の合戦終わって徳川幕府が始まろうとした頃で、オソロシク建築技術が高かったことが伺えます。同時に奴隷たちも大変なメにあってたんでしょうけど。
...
さらに詳しい情報
タージ・マハル の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理