インド中からここでその身を焼いてもらうために遺体が集まってきます。 とにかくその場に立って空気を感じてください。 あなたの人生観が変わります!!!
インド中からここでその身を焼いてもらうために遺体が集まってきます。 とにかくその場に立って空気を感じてください。 あなたの人生観が変わります!!!
早朝のボートツアーの直後でもない8時ぐらいに人もまばらな時に行きました。そのため、観光客であることが結構目立ってしまったため、ちょっとだけ怖い思いをしました。
まず、火葬場についてですが、今思えばわざわざ見に行く必要など無かったと思います。遠くから眺めてお祈りするぐらいがちょうどいいと思いました。
ガートを歩いていると、英語をしゃべる青年が声をか...
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火葬場のガートです。辺りにはたくさんの薪が積まれており、煙が漂っていました。ここで死者を火葬にして灰はガンジス河に流すのだと考えると、自分などがここにいていいのかという疑問も湧いてきますが、インド人と日本人との死生観の違いを目の当たりにする場所です。今まで訪問した場所の中でも屈指の印象深い場所です。
おすすめしません。
地球の歩き方などにも載っていますが
薪代とかチャリティーと称して高額のお布施をだまし取る手口が横行しています。
しかも集団で押しかけてくるため、非常に危険です。
本当の薪代は、高くても日本円で50円ぐらいです。
強く言われると払ってしまう人が多いと思うので近づかないほうが良いと思います。
どうしても近づきたければ、ボートをチャ...
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タイトルの通りです。
日本で同様のことを考えてみてください。
火葬場で遺族が悲しんでるところに、全く関係ない人がのこのこやってきて写真を撮ったり、騒いでいたらどう思うでしょう?
無論、マニカルニカでは写真は禁止になっていますが、知らずに撮ってしまい問題になることも多いようです。
あと、薪代と言ってお金を要求してくる人もいます。
...
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