バラナシに到着したらこのガートを起点に動くとわかりやすいです。ただ客引きが一番多いのもこのガートです。やたらと日本語で声をかけられました。ガートの裏は迷路のような路地になっているので、迷子を楽しみながら歩きました。

バラナシに到着したらこのガートを起点に動くとわかりやすいです。ただ客引きが一番多いのもこのガートです。やたらと日本語で声をかけられました。ガートの裏は迷路のような路地になっているので、迷子を楽しみながら歩きました。
バラナシ観光の目玉的観光地です。こちらのガートはメインガートだけに人も多く、夜のプージャも盛大に執り行われていました。ボートもここから出発するものが多いようでした。外せないガートで、おススメです。
日没のお祈りは興味深く、時間がどれくらい経ったのかを忘れてしまうくらい熱心に見てしまいました。若い男性の学生さん(?)がお祈りをやるんですね。素敵でした。翌朝、チャイを途中で飲んでから、日の出を迎える河をボートで行き、沐浴や洗濯しているのを見るのも趣深かったです。とても気持ち良かった。ガンガーは神聖な場所でありながら、普通の日常生活ともくっついているというか...
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日没になると、祈りの儀式プージャがあります。プージャとは、サンスクリット語で供養という意味で、更にその語源を遡れば、ドラヴィダ人の言葉で、花を意味するプーと、生を意味するジャにあるそうです。8人位の若いイケメン(?)のお坊さんが、ヤジュニャと呼ばれる祭火を振り回しながら神々にいけにえを贈る儀式などが1時間余り続きます。観光客向けかな、と思わないでもないですが...
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いつかは行ってみたいと思っていた場所でした。
バラナシに着いた日に まずは夜のプージャを見に行きました。
ヒンドゥー教徒と観光客でごった返しています。早めに行ってボートに乗るか階段のいい位置を確保した方がいいです。
翌日の日の出前にも行き ボートからガートを見ているうちに朝日が上り 美しかったです。
明るくなるにつれて ガートの景色がだんだんハッキリ...
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ガートはそれぞれ雰囲気や風景も異なるので、
どこも楽しめましたが、やっぱりメインなだけあり、
ここは一番人もいるし、活気もあるし、
とにかくカラフルな風景が素敵すぎました。
観光客が多いからか日本語を流暢に話す怪しい人にずっと付きまとわれたりもしました。
でも1人、日本が大好きなインド人の青年と出会い、
怪しいなぁと思いつつも最後まで何かもの...
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バラナシの数あるガートの中で、一番中心にありメインになっているガートです。オートリクシャーに乗ってガートを目指しても、ここから少し歩く所で降りなくてはなりません。
朝日のボートツアーもここから出るし、夜のプージャもここで行われます。プージャは日没と共に始まりますので、時期によって時間が少し違いますが、座る場所などを確保する必要があるので早めに行ったほう...
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