低地にある噴火口とは本当に珍しいと思いました。噴火口の部分はず~っと緑に覆われていて、低く広く広がるその緑を見ていると気持ち良く落ち着いた気分になりました。周りはすすきが広がりそれもキレイです。特別急ではありませんが、少し登りの道を歩くので、歩きやすい格好で行くといいと思います。
低地にある噴火口とは本当に珍しいと思いました。噴火口の部分はず~っと緑に覆われていて、低く広く広がるその緑を見ていると気持ち良く落ち着いた気分になりました。周りはすすきが広がりそれもキレイです。特別急ではありませんが、少し登りの道を歩くので、歩きやすい格好で行くといいと思います。
観光した日は朝から雪がチラチラ。街中は積もっていませんでしたが、山間部や海側は雪景色。ここに来た時は真っ白で風もあり寒かったです。あたり一面雪。雪の中での記念写真はよかったけれども。雪で景色がよく見えなかったです。次は雪のない季節に見学したいです。
はじめ「火口」と聞いた時点で期待はしていませんでしたが、実際に上から眺めると、その吸い込まれそうな火口の迫力に自然の力の大きさを感じ感動しました。展望台のところまでそんなに登りませんが、それであれだけの火口を見れるのは凄いと思いました。 またこれは時期によると思いますが、周りがすすきでいっぱいでキレイでした。見に行く価値アリだと思います。
・ガイドブックに、噴火口には鹿なども生息・・と書いてあったので、どんなにでかい噴火口なの!?と思ったいましたが、想像以上に大きな噴火口に、草原が広がっていました。 ・トイレのマークがトルハルバン風で可愛らしいです。
済州島に来たのは今回が2回目。前回は3月で、やはりここに観光で立ち寄りましたが、春よりは秋が良いですね。春に来た際は、特に何の感想も持たなかったのですが、今回は絶景に見とれてしまいました。紅葉も終わりかけの時期でしたが堪能できたし、何よりも広大な土地に広がるススキ、ススキ、ススキ・・。済州島には又来ると思いますが、秋だったらここにリピートします。車椅子の方で...
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広々とした草原に噴火口の後が広がっているのを眺めることができます。なによりも周囲の自然が気に入りました。なだらかな傾斜面に広がる草原と、火山島らしい特徴ある地形、のどかな空気。ゆったりとした感じが癒されました。超有名観光地ではありませんが、他の観光地(民俗村等)とからめて途中に立ち寄るのがよろしいかと思います。
『山にできた穴』という意味の済州島の方言だそうで、噴火口のクレーターが見られます。学術的には意味があるのでしょうが、見た目は大きなくぼみという感じでした。周囲は一面のススキ、冬だったので枯れススキが太陽の光に輝いていました。気候がいいときや、ススキがきれいな時期ならば、また違った風景になるのだと思います。
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