2013年の1月に訪問しました。 デリーの中心にあります。このときは、女性暴行事件などで、警察がバリケードを敷いていたため近づくことができませんでした。 こちらの門はパリのエトワール凱旋門を基に、ラッチェンスにより設計された門型のモニュメントで、第一次世界大戦で戦死したイギリス領インド帝国の兵士(約8万5千人)を追悼するために造られたそうです。

2013年の1月に訪問しました。 デリーの中心にあります。このときは、女性暴行事件などで、警察がバリケードを敷いていたため近づくことができませんでした。 こちらの門はパリのエトワール凱旋門を基に、ラッチェンスにより設計された門型のモニュメントで、第一次世界大戦で戦死したイギリス領インド帝国の兵士(約8万5千人)を追悼するために造られたそうです。
ここは第1次世界大戦の戦死者の慰霊碑です。立派な門で近くで見れますが門をくぐることはできませんよく見ると戦没者の名前が刻み込まれています。無料で見れるので門の周りに人がいっぱい物売りの人からもたくさん声かけられましたが、写真を撮っていると学校帰りの子供たちが話しかけてきて写真を撮らせてくれました。
車窓から見るだけでも十分迫力あり。 デリーをグルグルしていると、何気なく横を通ることが多いです。 特に、観光してませんがデリーのランドマークのひとつです。
インド門です。立派なことは立派ですが、これを見たところで。。。?という感じ。最悪、車で通り過ぎるだけでも十分ではないかと思いますが、デリーでの観光名所として有名で、スタバのインド限定マグカップ(タイ製造ですが)のデザインにも採用されちゃってるくらい有名なものです。
ツアーでの観光。車送迎、現地ガイド付きでした。 時間がなかったので周回道路沿いからの観光のみでしたが、 その大きさは伝わってきました。 個人的には遠めから眺めるだけで十分だなと思いました。 10分ほどの観光でした。
ある意味ニューデリーの象徴ともいえる20世紀の建造物です。周囲の広々とした環境とのどかな雰囲気は4半世紀前に始めてみた頃と変わっていません。前回と同じように自転車のアイス売りからアイスを買ってボーっと眺めました。(今回は結構寒かったですが。)
残念ながら、インド国内でデモが発生し、治安上の問題からおりての観光ができなかった。車窓から数秒見ただけであるが、パリの凱旋門に似た感じの門。公園内にこの門がドカンと立っている感じがした。
インド中心部、車で走っていると結構突然現れました。政府関係の建物が多いせいか、インド門周りの道はとてもきれいです。建物も一見パリの凱旋門風、な感じで、シンプルで素敵でした。週末だったせいか、道路にたくさんの物売りの人がいて、お土産に良さそう象のぬいぐるみも値切って購入しました。
インド門に行く前に大統領官邸前にも車で見学に行きました。インド門はちょうど大統領官邸前から延びる長い真っ直ぐな道路の先に見えました。その様子はとても幻想的でした。門には兵士が警護しているので近づくことは出来ず、遠目にみるだけでしたが、車を降り写真を撮ったりしました。
車からしか見られなかったが、立派な門でした。 これが有名な。。ふむふむ。といった感じ。 INDIAって文字が見えてちょっと感動。
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