綺麗なお城です。民族衣装や武器の博物館があります。武器の博物館では、武器を使って文字を表していたり遊び心も感じることができます。

綺麗なお城です。民族衣装や武器の博物館があります。武器の博物館では、武器を使って文字を表していたり遊び心も感じることができます。
建物自体はそこそこ綺麗で見応えもそれなりにあります。ガイドがよってきて200Rsでガイドすると言ってきますが、まあ必要ないのではないかと思います。
ガードや非公認ガイドが勝手に話をして写真を取らせて金品を要求するそうゆうところです。ビデオカメラを持っていると200ルピー出せというが、支払い窓口はどこなんだと聞くと「しまっておけばいい」と来る。もっともここにかぎらずだが、シティパレスの職員やガードはひどいものだった。
ジャンタル・マンタルの天文台のすぐ隣にあります。ちょっとした民族衣装と武器の博物館がありますが、ピンクのお城と中庭の豪華な装飾も見どころです。中庭の4つの門はそれぞれ色もデザインも違ったすてきな彫刻が掘ってありました。とくに観光客が出入りする門はクジャクの彫刻が見事です。 ちなみに、お城を出て車で走っていたら、道路脇に野生のクジャクも2匹いました!
日程に入っていたから・・・・それほど感激もなく、目新しさもなく。近くの天文台に時間を取ってこちらはサラッと、て言うのが同行者の共通意見でした。
私が行った日には国旗が掲げられていて、王様がいらっしゃいました。色鮮やかでとてもキレイな印象です。馬車や大砲などもありました。
今でもマハラジャが住んでいるという7階建ての建物は美しくで見事です。中にある宮廷博物館はマハラジャが使っていた衣服や楽器等が見られますが、いまいち感動するようなものはありませんでした。ガンジスの水を入れてイギリスまで持っていったという巨大な銀の壺は見事でした。
マハラジャがお住まい、とのことで、2500ルピーも払って、内部を見学したのですが・・・。そこそこ豪華、かもしれませんが、なんだか、少々品に欠ける感じの装飾でした。チャールズ皇太子が夕食を取られた部屋、などにも案内されましたが、”え!?こんなところで?”というのが率直な感想なほど、たいしたことのない部屋でした。ここに2500ルピー払うのは、もったいないと思いま...
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風の宮殿から少し歩いた所にシティーパレスがあった。門を入った所に高さ2m程の大きな一対の銀の器が置かれていたがその大きさに驚いた。器にはガンジス川の水を入れたということである。建物は迎賓館としての役目を果たす会議室や回廊などであった。
風の宮殿・天文台に続いて見学した。現在でも、立ち入り禁止の奥にはマハラジャの子孫が住んでいるということである。敷地内は広く、建物も数棟に分かれていて武器・衣装・絵画などそれぞれに様々な物が展示されていて、見るものがたくさんあり、土産物の販売箇所もあった。
私達はガイド同伴だったが、入り口には現地のガイドがウロウロしていたので興味があれば頼むのも良いと思うが...
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