新しくオープンした現代美術を展示する建物は関空をデザインしたレンゾピアノの作品です。赤がかっちょ良く、好きな建築ですね。カフェもおしゃれで、一日楽しめますが、ロサンゼルスに来たからには他に見たいところが多く、たった1時間の滞在でした。

新しくオープンした現代美術を展示する建物は関空をデザインしたレンゾピアノの作品です。赤がかっちょ良く、好きな建築ですね。カフェもおしゃれで、一日楽しめますが、ロサンゼルスに来たからには他に見たいところが多く、たった1時間の滞在でした。
‘青の時代’と言われるピカソの自画像がここにある。 その他に‘泣く女’などの有名作品も展示されており、ピカソだけでも三部屋を使用していた。 アンディ・ウォーホールやモジィリアーニなどの作品も目を引く。 周辺は今でも泡を吹くタールの沼地帯。 マンモスの化石がタールに浸かったまま発掘された様子が紹介されていて興味深い。
屋外展示が始まった「岩」が話題になっていたので、初めて行って来ました。うーん、岩はよくわからない(笑)上下に動く仕掛けがあるとか、遠近法でおもしろい写真がとれるとか、何かあるのかと思っていたのですが、本当に岩があるだけでした。下を歩いて通れるのと、そこにくるまでの道程がコンセプトアートなのでしょうか。庭にあるので、入場料払わなくても見ることはできます。
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とにかく広いので、時間の余裕を見てゆっくり見て回られると良いと思います。誰もが良く知っている画家の絵もあり、日本のアートなどもあり・・・、たまにこういう芸術鑑賞をすると、気持ちがゆったりしてよいものですね。それと、私たちは知らなかったのですが、無料で入館できる日もあるようですよ。
八つのパピリオンからなる大きな美術館で、開園は12時と遅めです。一つ一つのパピリオンにテーマがあり、膨大な量の美術品が綺麗に並べられています。でも、順路や詳しい館内地図がないので、見落としがあってもわからない気がします。ひとつの作品に糸部屋使っているときもあれば、所狭しと美術品が並べられている部屋もあり、ちょっとぐったりします。作品は、有名で誰でも知っている...
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ここはだだっ広い。次々と追加のビルが建てられ、現在は9館から成る複合施設。1号館は日本美術専用。
ヨーロッパ美術は第5館。ジョージ・デ・ラ・トゥールの蝋燭の光を見ながら右手をシャレコウベの上に置き、思いに耽るマグダラのマリアの絵がここにある。
他にもアッローリ、ヤコポ・ベッリーニ、ボナール、ボルドン、ブグロー、セザンヌ、シャルドン、コロー、ドガ、ドラ...
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私達はたくさん旅行し、多くの博物館の訪れました。これは、この場所にも、最も特別な展示物にも、がっかりさせられました。
これは、どうしてLACAMAが素晴らしいかです:低料金、いくつかのアートの建物、La Brea Tar Pitsのすぐ横、頻繁にアップデートされる展示物。中心に位置している。
ここは毎月第二火曜日が無料です。 通常大人は15ドル。 8月の無料日に行って来ました。 日本の美術館もありました。 私が行ったときは夏休みで無料の日でもあったので 混雑を予想していましたが全然そんなことはなかったです。 ただ広く色々テーマが建物・フローアーごとに 分かれているので1日時間が欲しいですね。
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