街からは車まで5分ほど。入口で入場料とカメラの持ち込み料を払って、入場。 入口近くにオキーフの絵で有名な十字架があり、これが頭にあって訪ねたのだが、ここだけがやけにきれいで浮いていた。 その先は昔ながらの質素な建物が続き、周囲は野犬が多い。昔の生活を知る意味では貴重だが、あまり雰囲気がいいとは言えず、長居はせずに街に戻った。

街からは車まで5分ほど。入口で入場料とカメラの持ち込み料を払って、入場。 入口近くにオキーフの絵で有名な十字架があり、これが頭にあって訪ねたのだが、ここだけがやけにきれいで浮いていた。 その先は昔ながらの質素な建物が続き、周囲は野犬が多い。昔の生活を知る意味では貴重だが、あまり雰囲気がいいとは言えず、長居はせずに街に戻った。
インターネットで、空いている事を確認、電話でも確認して行きましたが、急な葬儀の為、中に入れず、覗くことすらできず。追い払われる様に帰ってきました。こう言った事が起こりうるので、日程に余裕あればどうぞ。入り口の方の態度に非常に不愉快な思いをして帰りました。
標高が高く、冬ともなれば寒さの厳しいエリアですが、雪が降ればまた趣きある風景に。
レンタカーのナビにタオス・プエブロの登録がなく、観光インフォメーション・センターでもらった簡易の地図を頼りに向かいました。道路は、車の往来で雪が溶けているのでスパイクタイヤでなくとも問題なし。
到着したら、入口で入場料とカメラ使用料をお支払い。カメラ用に小さいタグを...
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