ポポロ広場からマルテッロッタ広場に向かう階段に来た所で、突然目の前にトゥルッリが群立している光景が広がり、娘と2人思わず感嘆の声が出ました。が、教会に続くモンテ・サン・ミケーレ通りはお土産屋さんでいっぱい。”ちょっと見て。どうぞ、どうぞ。見るだけ、見るだけ”と皆同じフレーズで声をかけてくるのには興ざめでした。早々に観光客の少ないアイア・ピッコラ地区に移動。こ...
さらに詳しい情報

ポポロ広場からマルテッロッタ広場に向かう階段に来た所で、突然目の前にトゥルッリが群立している光景が広がり、娘と2人思わず感嘆の声が出ました。が、教会に続くモンテ・サン・ミケーレ通りはお土産屋さんでいっぱい。”ちょっと見て。どうぞ、どうぞ。見るだけ、見るだけ”と皆同じフレーズで声をかけてくるのには興ざめでした。早々に観光客の少ないアイア・ピッコラ地区に移動。こ...
さらに詳しい情報
トゥルッリというとんがり屋根の可愛らしい家が建ち並ぶアルベロベッロは、おとぎ話の世界に迷い込んだような気分になります。モンティ地区にはお土産屋さんが多く、トゥルッリの内部を見学させてくれるところもあります。私は、ヨウコさんとおっしゃる日本人の方が営むお土産屋さんの内部を見学させていただきました。広いテラスからは街並みが一望できて綺麗でした。
さらに詳しい情報
とってもかわいい白い石灰岩でできた住宅街です。
昔、家ごとに税金を払わされたので、すぐに壊してこれは家ではないと言えるようにこのような家になったそうです。
観光客用のおみやげやで、いい店主に出会い、トゥルッリの中を案内してもらいました。
一部屋ごとに屋根があり、部屋自体がせまいため、家の中は質素で、殺風景な感じででした。
屋根の絵柄もかわいいです。
さらに詳しい情報
確かにトゥルッリはかわいいですが、同じ形の家が並んでいて、たいていはお土産屋さんになっています。
売っているものもリネン類,パスタ,トゥルッリで似たり寄ったりです。
アルベロベッロから直接夜行バスでローマに向かったんですが、適当なカフェなどもなく、時間をつぶすのに苦労しました。
世界遺産なので見たほうがいいですが、1回みればいいかな。
さらに詳しい情報
噂どうりのかわいらしい住宅群。
スッドエスト線の駅から、二つの道が伸びていて、どちらに行っても街の中心には出ますが、
左側の、VIALE BARIから VIA GARIBALDI に抜ける道のほうが、早く旧市街中心のポポロ広場に着きます
2つの地区に別れていて、一つはモンティ地区、完全に観光地化され、もう一つはアイアピッコラ、居住地区となっています。
...
さらに詳しい情報
カタログなどに写っている写真の通り、非常に可愛いらしい町でした。どこか有料の施設に入るでもなく、安価に楽しめる街です。晴天であれば、どんな構図であろうが絵になり、滞在中はほとんどと言える程カメラを構えてました。土産物店も豊富で楽しめますが、同じものでもお店が違うと価格がかなり違うので買い物には注意がいります。
さらに詳しい情報
三角屋根のトゥルリの家々から出来た街並みは、まるで絵本の世界に迷い込んだようなメルヘンな気分にさせて貰えます。見た目が可愛いからではなく、なぜそんな形になったかもちゃんと理由があるので、調べて見てください(笑)イタリアの有名都市の街並みに飽きた方や南イタリアに行く特に女性の方に是非オススメ!!
さらに詳しい情報
まるでおとぎ話の中に入ったかのような面白い感覚に陥る。真っ白な石壁も灰色の石屋根も如何にもの完成度であまりに写真向きすぎ。おかげでこの町の写真はこれだけだが、周囲の南イタリアの風景も素晴らしくマッチする。観光客慣れした土産物屋や、なにやら家の中に誘ってくる怪しげな人にはどう対処したらよいのか迷うこともあるが、基本的には人の少ない町なので楽しい時間が過ごせた。
さらに詳しい情報
初めてトゥルッリに足を踏み入れたときに、ここは小人が住んでいるの?私は巨人になったような感覚になりました。なぜこんな家が建てられたのか不思議でした。
さらに詳しい情報
平日は、SUD-EST社の私鉄電車で簡単にアクセスできるが、日曜日と祝日が終日運休となるため、アルベロベッロのトゥルッリまで行くのが少し大変だ!
まず、バーリ中央駅構内の切符売り場近くの地下道を通り、駅の反対側へと突き進む。
地下道から階段を上り、道路に出たところの路上にバスが止まっていました。
正確には階段出口から道路を渡ったところに、一見、駐車...
さらに詳しい情報
アルベロベッロのトゥルッリ の管理者様、ぜひご登録ください。貴施設のページを充実させたり口コミに回答できる無料ツールをご利用いただけます。
登録情報の管理