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茨城県陶芸美術館

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茨城県陶芸美術館

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〒309-1611 茨城県 笠間市 笠間2345
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茨城 笠間稲荷神社を着物で町歩き
娯楽施設

茨城 笠間稲荷神社を着物で町歩き

日本三大稲荷神社の一つ、笠間稲荷神社<br>や笠間には神社、寺が近くにたくさんあり、パワースポットで巡りを楽しめます。<br>稲荷神社前の門前通りで名物いなり寿司は、店舗によって色々な味が楽しめます。<br>カフェもたくさんあり、ゆっくり時間を過ごせます
¥4,209(大人1名あたり)
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ちえ野さんが口コミを投稿しました(2020年1月)
投稿185評価37
がレ展を見に、行ってきました。ガレというと、ガラスの器に動物や、昆虫がと思っていましたが、陶器に昆虫や動物をイメージした作品が多数展示され、驚きでした。特に日本や、中国に影響されたもの、エジプトや、オリエント文明に影響されたものなど多数展示され見ごたえがありました。笠間を訪れた際には是非。
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訪問時期:2020年1月
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maximu1208さんが口コミを投稿しました(2019年11月)
Tokyo投稿105評価29
笠間の芸術の森公園の中にある、近代的な建物の美術館です。公園を訪問する際にセットで行くと楽しめます。2階の展示コーナーと歴史コーナーでは、笠間焼の歴史がわかる常設展があり、人間国宝の作品も鑑賞できます。また、年間を通じて企画展が充実しており、丁度、「いきもの狂騒曲 -陶芸フィギュアの現在-」をやっており、いろいろな動物の陶芸作品を楽しめました。また、有料の展覧会以外にも、館内に作品がさりげなく展示されているので、館内を散策するだけでもアートに浸れます。ミュージアムショップも充実してます。
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訪問時期:2019年11月
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りんけんさんが口コミを投稿しました(2019年3月)
台東区, 東京都投稿441評価85
現代作家の作品を展示する美術館で、実用的な器からオブジェまで、現代陶芸の幅広さが分かる。訪れた日は「ゾクッとするリアリズム」展をやっていて、ゾウムシやツノゼミなどをリアルに表現した、とても陶芸とは思えないような作品が多くて面白かった。陶芸好きな人はもちろんだが、陶芸にあまり興味のない人でも結構楽しめるのではないかと思った。
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訪問時期:2019年3月
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sugapapaさんが口コミを投稿しました(2019年3月)
那須塩原市, 栃木県投稿4,902評価222
+1
笠間芸術の森公園内にある陶芸がメインの美術館。テレビのニュースでやっていた「ヴィクトリアン・ジュエリー展」を見に訪れた。「ヴィクトリアン・ジュエリ展ー」では、精緻な細工を鑑賞するためのルーペ(単眼鏡)と音声ガイドが無料。ちょっと得した感じでじっくり楽しめた。 常設展には、益子焼の濱田庄二などさまざまな作家の作品が展示されているが、展示のメインは板谷波山と松井康成。特に現代アートのも通じる松井康成の多彩な表現技術にはちょっとびっくり。中庭には波山の自宅兼工房が再現されている。なかなか楽しめましたが、常設展だけだとちょっと物足りない感じなので、企画展があるときに訪れるのが良いかもしれない。
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訪問時期:2019年3月
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憲一郎上さんが口コミを投稿しました(2018年10月)
投稿79評価43
笠間焼は、信楽にルーツを持ちますが、いわゆる笠間で陶芸をしている方は、その限りではありません。むしろ、自由な創作を志すアーティスト、クリエーターが、笠間に集まっているように思います。茨城県陶芸美術館は、そんな陶芸の可能性、奥深さを知るには絶好の美術館です。歴史、伝統から現代まで、陶芸の多様性を体感できます。
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訪問時期:2018年10月
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茨城県陶芸美術館に関するよくある質問