JR烏山線の烏山駅から徒歩で行ける場所にあります。建物の外観は、レトロ感があり良いです。昔、医院だったそうです。入口入ると、和紙の作品があり素敵でした〇
JR烏山線の烏山駅から徒歩で行ける場所にあります。建物の外観は、レトロ感があり良いです。昔、医院だったそうです。入口入ると、和紙の作品があり素敵でした〇
JR烏山駅から徒歩15分ほど。 建物は1923年に烏山病院として立てられた洋風建築。クラシカルな外観には味わいがあるが、残念ながら外壁の色が建物の雰囲気に合っていない。内部には確かに病院の雰囲気が残っ... 続きを読む
栃木県へのドライブ旅行の際、那須烏山市を訪問したので、こちらの「烏山和紙会館」へも行ってみました。 グレーの立派な建物(元は病院だったようです)に入っており、展示内容も良く、ショッピングもできるようになっていました。
JR烏山駅から徒歩15分ほど。 建物は1923年に烏山病院として立てられた洋風建築。クラシカルな外観には味わいがあるが、残念ながら外壁の色が建物の雰囲気に合っていない。内部には確かに病院の雰囲気が残っている。 館内では和紙製品や木工製品を販売している。烏山和紙は奈良時代からの歴史を持つそうだが、販売している和紙製品が全て烏山和紙なのかどうかは不明。ここに来る観光客はその土地のものを購入したいはず。烏山和紙のものは、その旨を明記した方がいいのではないだろうか。
以前は医院だった古い建物を再利用しています。 玄関付近で紙漉きの実演を行っています。奥にさまざまな和紙で出来た作品を展示してあります。 和紙製品だけでなく、木工品なども売られていて、半分は即売コーナーと言った感じです。
市街地の目立つところに建っています。 中には地元名産の和紙と応用品がところ狭しと 陳列されて、手に取って見れます。 見てると創作意欲に駆り立てられます。 スタッフが丁寧に質問に答えてくれます。 中は充実しているのに、外観は超地味と言うか、 怖げにも感じる程不気味感があり、損していると思います。