こんなに珍しいところなのに観光客皆無。山深いところなので、宣伝も難しいのかな?バイクツーリングとしては、もってこいの場所です。
奥まで行けば結構歩きます 都会の人に特にオススメです 石好きの人にもオススメだとはおもいます 硫黄で歩けないこともあるので事前チェックをオススメします
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まるで円谷プロの特撮スタジオのようでした。どっから怪獣が出てきてもおかしくない。ウルトラ警備隊と一緒にないとちょっと不安になります。次回はアンヌ隊員と一緒に行きたい!
最初、大滝湯に向かおうと思ったのですがこちらに来てみました。 日本三大霊場と聞いていたのですが、一瞬どこに停めて良いか分からず素通りしてしまいそうになってしまいました。 泥湯温泉から行くと地獄手前の頂上にある駐車場に停めるようになります。 当初、歩いて大滝湯まで700...さらに表示
私が行ったとき(2016.10)は、「危険なガスが噴出中」とのことで、1周できませんでした。1周したい人は事前情報を要チェックです。1周しなくても、雰囲気は十分に味わえました。大湯滝の方が面白かったですが、大湯滝に行くん場合には、地獄の駐車場からではなく、大湯滝の駐車場...さらに表示
小安峡大噴湯並みの迫力を期待して行ったのに、全然お水もなく、湯気が少し出ているだけでした。道中は、道も細く運転しにくい。
大湯滝で遊んでから、駐車場で迎え待ちをしている間に、下の方だけブラブラ散策しました。写真のような景色はかなり上まで登ると見られるのでしょう。駐車場に仏像があり、その近くに小さな水場があります。ペットボトルがあれば汲んで飲めます。
細い車道を寂しく登るとあります。 規模は小さい硫黄地帯ですが、来て良かったと思います。 景観も良いですが、秘湯ですね。 駐車場とトイレがあり、散策できます。
隣の山は草木が生えていますが、この一帯だけは一本も生えておらず、硫黄くさいガスが噴き出す死の山です。不気味な感じがしますが、昔の人は恐山などと並ぶ霊場ととらえたそうです。硫黄のにおいがかなりきつかったので、長時間滞在しないほうがいいと思います。
草一本生えていない白い岩山のあちらこちらから蒸気がのぼっており、「危険!」の文字があちらこちらに。硫黄臭が充満するなか、このまま下っていって大丈夫か、と不安になる光景でした。夕暮れには、夕陽で全体が燃えたような色になっていくのも、きれいな一方、より地獄感が増しました。カ...さらに表示