日本百名城巡りの一環として初めて行きました。お城のような外観をした洲本市立淡路文化史料館にスタンプはありました。背後の山の上に洲本城の天守がそびえていました。天守はインバウンド向けの宿泊施設にする計画... 続きを読む
日本百名城巡りの一環として初めて行きました。お城のような外観をした洲本市立淡路文化史料館にスタンプはありました。背後の山の上に洲本城の天守がそびえていました。天守はインバウンド向けの宿泊施設にする計画... 続きを読む
3フロアもあって展示はとても充実しています。 淡路島の地質、生態系、古代の展示もありましたが、江戸時代の洲本の街の地図、維新後の稲田の変の説明は興味深いものでした。 洲本の地図を見ると街並みが東側と西... 続きを読む
続100名城のスタンプを押しに行きました。 展示物は3階あるけど、2階は民族展示物、3階は地元作家の展示物で個人的にあまり興味なかった。 せっかく続に選ばれたのだから、洲本の歴史の歴史を充実してほしい
日本百名城巡りの一環として初めて行きました。お城のような外観をした洲本市立淡路文化史料館にスタンプはありました。背後の山の上に洲本城の天守がそびえていました。天守はインバウンド向けの宿泊施設にする計画があるそうです。
3フロアもあって展示はとても充実しています。 淡路島の地質、生態系、古代の展示もありましたが、江戸時代の洲本の街の地図、維新後の稲田の変の説明は興味深いものでした。 洲本の地図を見ると街並みが東側と西側で違いますが、これは城下町が内町と外町にわかれ、今の堀端筋が掘になっていたようです。また、洲本川の流路も付け替えられています。 稲田の変は、阿波藩に属していた淡路島がどうして現在兵庫県なのかを教えてくれます。
続日本100名城に選定された、洲本城を訪問した際に訪問。こちらに洲本城のパンフレットや地図、スタンプがおかれています。建物は洲本城の内堀のなかにあり、駐車場も建物前にあります。
続日本100名城のスタンプがあるので訪問しました。色々な地域の同様の施設を訪問していますが、他の施設と比べると、入館料がとても高いと思いました。写真撮影不可も今では珍しいです。