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竜串観光汽船の詳細
グラスボートでご案内するのは、1970年日本で最初に海中公園の指定を受けた「竜串海域公園」の海を、グラスボート船内からご覧いただけます。テーブルサンゴや日本最大のシコロサンゴの周りを色とりどり海底をご案内した後には、“黒潮の芸術”とも言われる「見残し海岸」の散策が出来ます。
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竜串観光汽船
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10件口コミ0Q&A
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ひぐま#1さんが口コミを投稿しました(2021年5月)
投稿4012評価1012
見残し海岸を往復するグラスボート。見残し海岸付近のサンゴは見ごたえがある。0見残し海岸で下船可とし、かつ、人数調整もされていないため、帰りは超満員でボートは航行。詰め込みすぎだと思う。
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訪問時期:2021年5月
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Izumi Hさんが口コミを投稿しました(2018年11月)
投稿311評価73
+1
天気が良い日に行きました。 とても水が澄んでいて、とても綺麗な景色が見られました。 日没に合わせて行けば、綺麗な夕日も見られるでしょう。
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訪問時期:2018年11月
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bakera73さんが口コミを投稿しました(2017年9月)
釧路市, 北海道投稿10228評価2002
見残し海岸へ向かうために、竜串の港から観光船が出ています。竜串海岸前の大きな駐車場に車を停めてあたりを見回すと、「竜串観光汽船」と書かれた建物を発見。さっそくチケットを購入し、徒歩5分ほどの港の中に停泊していた観光船まで行きました。 出港して数分。見残し海岸までの中間地点あたりで船は停まりました。グラスボートになっているので、海底をのぞくことができます。そこには元気のよいテーブルサンゴの森と、その周りを泳ぐ熱帯の魚たち。 しばらくそこにとどまった後、見残し海岸に着く直前の入り江にまた停泊。こんどは大きなシコロサンゴが。このあたりの海は、ほぼ亜熱帯の海なんですね。 2カ所のサンゴの群落に立ち寄ってくれて、出港から30分ほどで、見残し海岸に連れて行ってくれました。
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訪問時期:2017年5月
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k_matsu132さんが口コミを投稿しました(2017年7月)
釧路市, 北海道投稿12871評価4044
+1
 竜串海岸に着いた私たちは、まず、見残し海岸に行って見ようと、駐車場の横にあった竜串観光汽船の案内所へ行きました。ちょうど、まもなく船が出るというタイミングで、切符を買って、歩いて5分ほどかかる観光船が待つ港に向かいました。  出港して数分。サンゴ礁があるという場所に着きました。観光船の真ん中は、グラスボートのようなガラス張りになっていて、海の底がよく見えます。立派なテーブルサンゴがたくさんあり、カラフルな熱帯の魚たちがたくさん泳いでいました。グアムでのシュノーケリングで見た魚たちも数多くいて、ここは、ほぼ熱帯の海に近いんだなあと思いました。  さらに、見残し海岸近くのスポットでは、違う種類のサンゴも見ることができました。  私たちは見残し海岸の船着き場で降りて、見残し海岸の遊歩道を一周し、1時間後に来た観光船で港に戻りました。思いがけず、熱帯の海の中を見ることができ、感動しました。
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訪問時期:2017年5月
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kazuhiron458さんが口コミを投稿しました(2017年1月)
投稿853評価14
グラスボートで海中の魚やサンゴ礁を見ながら見残し海岸へ行けます。シーズンオフのためか、グラスボートは貸切状態でした。見残し海岸で前の1組を見かけるぐらいで、ゆっくりすることができました。冬でも海中では泳ぐ魚をたくさん見ることができました。
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訪問時期:2017年1月
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