津軽鉄道

津軽鉄道 (五所川原市)

鉄道会社 • 公共交通機関

4.5
116件の口コミ
とても良い
53
良い
51
普通
9
悪い
2
とても悪い
1

arttravel7
東京23区, 東京都3,471件の投稿
芦野公園駅まで桜を見に行きました。
2021年4月 • 一人
弘前駅から五所川原駅を経由し、芦野公園駅まで津軽鉄道に乗って行きました。
車内では始終岩木山が見えます。
芦野公園は桜が満開で、桜の中を津軽鉄道を通る写真が撮れました。
車内販売で手拭いを購入しました。
経営が厳しいようですが、素晴らしい列車なので頑張って欲しいと思います。
投稿日:2021年4月24日
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Jicci
京都市, 京都府387件の投稿
ごく普通のローカル鉄道
2021年4月
この時期ストーブ列車は走っていませんので、いたって普通のローカル鉄道
特徴は、非常に遅い!!!
最高速はたぶん40Km/h位でしょう。
田舎の風景を楽しむのには良いと思います。
ですが、列車自体には特に・・・といったものがあるとは思えません。
投稿日:2021年4月12日
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HM1968
広島市, 広島県104件の投稿
昭和の善き風景そのままのストーブ列車
2021年3月 • 一人
ストーブ列車。乗るだけのつもりで津軽五所川原駅から乗車。乗るとストーブの熱であったまった車内がなんだか懐かしい心地で、車内の調度品なども醸し出すレトロ感が何とも言えません。動き出すと焼き始めるスルメ。その香りに我慢できず、おもわず車内販売でお酒を購入。冬空と雪景色のどこまでも続く車窓も飽きることなく、よき列車旅行となりました。
投稿日:2021年3月7日
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LTB511
日本24,558件の投稿
ストーブ列車に乗るなら最終便に
2020年12月
津軽五所川原駅から津軽中里駅までの20.7kmを約35分で結ぶ。スピードは遅く、かなり揺れるが、それがかえってローカル線の味わいとなっている。
そして津軽鉄道と言えば冬のストーブ列車。年季の入った客車に石炭を燃料にしたダルマストーブが2台据え付けられている。車内販売でスルメを購入するとアテンダントがストーブの上で焼き、裂いて提供してくれる。日本酒も売っているので是非一緒に。
なおストーブ列車は1日3往復運行しているが、1度だけ乗るなら上りの最終便がオススメ。この列車だけ車内に明かりが灯されるので、旅情がより一層掻き立てられる。グループで乗るのは具の骨頂。一人で、あるいは恋人・夫婦でこの雰囲気を味わって頂きたい。
投稿日:2020年12月8日
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でん助
北区, 東京都231件の投稿
硬券の切符
2020年9月
奥津軽いまべつ駅から津軽中里駅まで連絡バスで来ました。金木駅までの切符を購入したら硬券の切符でした。今時珍しいですね。感動ものです。乗車した列車は「鈴虫列車」でした。停車中は音色が聞けますが、走行中は走行音が大きいので聞こえませんがこれもご愛敬ですね。アテンダントの女性が乗車していて観光パンフレットをいただけます。観光客の人が結構乗車したいましたが、厳しい経営状態でしょうがぜひ頑張って欲しいですね。
投稿日:2020年10月1日
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tacyu
横浜市227件の投稿
ローカル線最高!
2020年8月
あの手この手で存続を必死に模索するローカル鉄道。
津軽鉄道もコロナ禍のなか、頑張っていた。
津軽中里駅から五所川原に向かうときは、ほとんど誰も乗ってこないので、『こりゃ厳しいなぁ」と思った。
翌日、五所川原から太宰治の生家や津軽三味線の源流地である「金木駅」を訪ねるのに再び乗ったところ、こんどはNPOの人たちがガイドや物販で乗り込んでいた。

レールオーナー制度(1m5、000円)や夏は風鈴、冬は石炭ストーブなど、なんとか存続を図ろうとしている。
手拭い程度の買い物しかできなかったけど、こうして口コミしておきますね。

たいへんでしょうが、頑張ってください。
投稿日:2020年8月27日
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たとから
静岡県1,284件の投稿
今年は暖冬で残念でしたが・・・。
2020年3月
そうだ!ストーブ列車に乗ろう!という訳で今回旅しましたが、悲しいかな今年は暖冬の影響で降っても積もらなかったようで・・・まぁこんなこともあります。
 ストーブ列車に乗り込んだ時点で焼きイカの香りに包まれます。酒飲みには至福の空間ですね。お酒は駅の待合室でも車内でも購入することが出来ます。ストーブで焼いてくれるスルメイカは車内のみで、購入した順番に焼いてくれます(ココ重要)。軍手をしたアテンダントさんがチャチャっと焼いてくれますが、やっぱり熱いそうで・・・。焼き立てのスルメを食べながら日本酒を呑みつつ雪景色・・・と行きたかったんですが、こういう事もあります。また来ます。
投稿日:2020年3月22日
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mimi
42件の投稿
ストーブ列車
2020年1月 • 友達
冬はストーブ列車が有名です。中には津軽弁ネイティブのアテンダントがおり、スルメを購入するとストーブで焼いてくれます。
投稿日:2020年2月3日
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Wanderer06883182194
40件の投稿
冬限定 ストーブ列車
2019年3月
五所川原駅 9:35出発時刻より早目に行き、金木駅までの乗車券550円とだるまストーブ列車券400円を購入。改札パンチに懐かしさを感じつつ、だるまストーブの前の席に座りました。
早速、父はワンカップとスルメを購入。
車掌さんがストーブに石炭をくべる姿や列車のお姉さんがスルメを炙ってくれる姿も楽しめました。
金木駅まで約30弱の短い列車の旅でしたが、十分楽しめました。
投稿日:2020年1月30日
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Fox_of_Tsubetsu
1,560件の投稿
ストーブ列車は情緒ゼロ
2019年1月
 JR五能線と津軽中里を結ぶ超ローカル線。冬場はだるまストーブを備えた、旧国鉄の旧型客車が運行されるので、乗車してきました。
 静かな雪の津軽平野の景色を楽しみたかったのですが、地元観光協会の方と思われるおばちゃんアテンダントが乗車。大声でストーブで焼くスルメを販売しており、情緒感ゼロ。全くの期待はずれでした。連結されている一般の気動車に乗車すればよかった。
投稿日:2019年12月19日
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