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必ず行くべき場所だと思います。

斜陽館にはみんな行きますが、こちらへ訪問する人は極めて少ないです。外から見ると普通のお店で、怪しい雰囲気ですが、新屋敷はその奥にあります。太宰治の小説に付録のようについている年表にも記載されている通り... 続きを読む

2018年9月20日に投稿しました
akihito22
,
京都市, 京都府
モバイル経由
丁寧に説明してくれます

斜陽館につながっていた離れを移設したもの。ただし、斜陽館のあたりだけではなく、このあたりまで津島家の敷地だったようです。 希望すればガイドの方がとても丁寧に説明してくれます。斜陽館よりずっと空いていて... 続きを読む

2018年7月19日に投稿しました
takayatoru
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口コミ 20 件中 110
2018年9月20日に投稿しました モバイル経由

斜陽館にはみんな行きますが、こちらへ訪問する人は極めて少ないです。外から見ると普通のお店で、怪しい雰囲気ですが、新屋敷はその奥にあります。太宰治の小説に付録のようについている年表にも記載されている通り、斜陽館売却の際に移築させた屋敷で、太宰治が成人して住んでいた屋敷です...さらに表示

役に立った
2018年9月8日に投稿しました モバイル経由

斜陽館から、一部を曳家移築したという離れですが、建物そのものの趣がかなり異なり、規模も小さいので一旦見落としてしまったくらいで

役に立った
2018年8月11日に投稿しました

すぐ近くの斜陽館と同じ料金設定だが、見るべきものは少ない。 ただ、館長の話は分かりやすい。 が、誰に対してもほぼ同じ中身で、説明書きで十分じゃないかと思う。まぁ、斜陽館には五所川原市立の施設に対して、こちらは私立なので仕方ないかもしれないが、料金的には割が合わないと感じ...さらに表示

役に立った
2018年7月19日に投稿しました

斜陽館につながっていた離れを移設したもの。ただし、斜陽館のあたりだけではなく、このあたりまで津島家の敷地だったようです。 希望すればガイドの方がとても丁寧に説明してくれます。斜陽館よりずっと空いていて、ゆっくりと見ることができます。

役に立った
2018年6月23日に投稿しました

太宰文学に興味のある人であれば、立派なだけのお屋敷の斜陽館よりこちらに来られたほうがよりディープに太宰を感じられます。スタッフの方の話によると、又吉直樹さんもお忍びで来られるとか。

役に立った
2018年5月13日に投稿しました モバイル経由

太宰が晩年暮らしたという建物です。斜陽館から歩いて数分の場所に移管されています。斜陽館にくらべるとこじんまりとしていますが、ガイドの方が詳しい説明をしてくれ楽しめました。

役に立った
2017年8月31日に投稿しました モバイル経由

斜陽館の方の説明は建物と津島家中心ですが、こちらの説明をしてくださる男性の方は太宰に関していろいろ説明をしてくださいますし、 とても内容が濃く太宰に関して小説の中身まで全て御存知です。 斜陽館に比べたら、通り過ぎてしまうような建物ですが、中に入ってからのガイドさんの説...さらに表示

3  役に立った
2017年5月22日に投稿しました

斜陽館の敷地内にあり、離れとして使われていました。疎開のため、昭和20年7月から、妻子とともに1年3ヶ月余り暮らしたそうです。この短い期間に23の作品を執筆したそうです。その後、曳家されこの地に移されたそうです。斜陽館より、より身近に太宰治が感じられます。

1  役に立った
2016年10月9日に投稿しました モバイル経由

ここでの係員の力の入ったボロボロになった小説を元にして、その説明を聴くと津島家と太宰治の関係がよくわかります。この中でこの疎開地でどれほど作品を送り出したかを。又ボロボロになりながら入水自殺に至る繊細な心境も。

1  役に立った
2016年7月29日に投稿しました

金木の駅から斜陽館に行く途中で立ち寄りました。 太宰治とその妻子が青森疎開中に使ってた斜陽館の離れを、戦後津島家の諸事情で曳家で少し離れた場所に移築した建物。現在は別の所有者が工芸品のギャラリーを開いているので看板がないと一見わかりづらいのですが、ギャラリーの奥にある当...さらに表示

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