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〒107-0051 東京都 港区 元赤坂2-1
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東京でゴーカートツアーに参加して、お好きな衣装を着て、アクションに参加してください。お気に入りのコンピューターゲーム、アニメ映画、またはコミックのキャラクターになり、ゴーカートに飛び乗って、レインボーブリッジ、東京タワー、六本木、渋谷交差点などのアトラクションをガイドに従ってください。ガイドには、設定する前に安全に関する説明と操作手順が記載されています。
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都心にありすぎてあまり訪問する機会はないと思います。 たまたまネットで見つけてこの建物が見たいということで行ってみました。 外観や庭園だけでも圧巻なのですが、有料で中も見学できます。 もう内装が言葉にならない迫力。 どこのお部屋も高い天井にラグジュアリーな家具。 そのものがアートです。 目が回りそうになるような壁画たちでした。 たくさんお部屋があってどこも似ているのですが全然違うという。 体力がなくてちゃんと見きれなかったので次は元気な時に行きたいですね😣 リアルにこの迎賓館が使われているところを想像したらもう興奮しました…(笑)
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東京滞在とHPからの個人予約が合わなかったので、急遽、ここが組み込まれたバスツアーに参加していくことができました。 入場制限もあるのでしょうが、少しずつ入場さされ、館内に入るとスタッフの厳しい視線。何も触らないようにと再三指示をだされるため、館内の素晴らしさより、そちらが気になりました。通路のカーテンに触れるつもりはなく外を覗こうとした友人は それだけで怒られてしまい、逆に切れていました。 今でも海外の要人が来日した時には使用もされているはずなのに、ここまで厳しくする必要があるんでしょうか。
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赤坂離宮はいつもホテルの部屋から遠く眺める場所でしかなかったのですが、この度和風別館のネット予約を取ることができたので訪問しました。予約した場合、集合時間が明記されており15分前には集合。別館の見学には20名ほどの枠があり、1時間程のコースでした。説明係の方と別館の中まで移動しながら、調度品、美術品等の説明を受け、今まで国賓とした来訪された時の写真、エピソードを交えて楽しく観覧することができました。
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赤坂の迎賓館である赤坂離宮です。広大なスペースにまるでヨーロッパに行ったような気分になりました。過去の国賓の写真があったり会談を実施した部屋を見学できました。展示物は本当に使った椅子やテーブルがあったりします。
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+1
1/16〜3/10の期間は1964年東京オリンピックの写真等が館内に展示してある為に通常の参観料よりも500円高い2,000円でした。昔のオリンピックに興味はなかったのですが、特別展としている割には当時の写真が中心であとはトーチとユニフォームなどで500円の価値があるのか不明でした。そして政府はキャッシュレスを推し進めているのに何故かここは現金のみ。セキュリティーの関係もあるのか館内は写真撮影できないし公開当初は1,000円だったのに。1度行けばもうリピはないです。
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迎賓館赤坂離宮の広報担当マネージャー、AkasakaPalace1909からの返信
2020年2月16日に返信済み
この度は、迎賓館赤坂離宮をご参観いただきまして誠にありがとうございます。 キャッシュレス対応についてですが、導入に向けて関係機関との調整、検討を進めているところでございますが、今しばらく時間を要する見込みです。ご不便、お手数をおかけし誠に申し訳ございません。 迎賓館は、1909年に東宮御所(当時の皇太子のお住まい)として建設され、戦後は、皇室から国に管理が移り、国立国会図書館、弾劾裁判所、オリンピック組織委員会などで使用され、1974年に各国国王、大統領など要人をお迎えする迎賓館となり、現在も現役の施設として使用されております。 今回の特別展では、オリンピック開催年にあわせて、まさにその現場に佇み、当時の様子や歴史を踏まえながら、また、今では迎賓館の正門は白色ですが、迎賓館になる前は、東宮御所創建時から黒色でした。迎賓館の改修の歴史もご覧いただける展示となっております。 迎賓館は、世界各国から国王、大統領、首相などの賓客をお迎えする国の「現役」の迎賓施設であることから、セキュリティ上、及び運営上の観点から、館内での写真撮影をお断りさせていただいておりますので、何卒、ご理解・ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。なお、外観については撮影可能となっております。季節によって、様々な草木が咲きほこりますので、是非異なる季節のご参観を心よりお待ち申し上げております。
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迎賓館赤坂離宮に関するよくある質問