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轟の滝

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轟の滝

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〒775-0411 徳島県 海部郡海陽町 平井字王余魚谷
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kazuok68さんが口コミを投稿しました(2018年6月)
鳴門市, 徳島県投稿299評価66
県南で初めて行きました。なかなか遠くて、山道の細いドライブでしたが、行った甲斐あり。「滝マニア」になろうかな(笑)と思いました。 ただ、雨の後や足もとが悪いときは危険もあります。ハイヒールはアウト。濡れるつもりで、ぜひ。
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訪問時期:2018年6月
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たびネコさんが口コミを投稿しました(2017年8月)
東京23区, 東京都投稿6,775評価543
+1
結構、滝好きで色々行っていますが、ここはかなりお薦めです。 ただ、辿り着くのも結構大変です。国道193号から県道148号に入って10分~15分で着きますが、この国道193号がクセモノです。 可能な限り、南側の海陽町からアプローチし、そちらに戻ることをお薦めします。 私は南側からアプローチし、北へ抜けたのですが「終わらない極細ロード」をひたすら1時間半ほど走ることになりました。(民家はもちろん、自販機も無い)すれ違い困難な道が延々と続くのですが、対向車も殆ど来ない(1時間半の間に4台くらいすれ違いました)ので大きなトラブルは有りませんでしたが、道が細くカーブの多い道路で路面コンディションが良くない(枝や岩が多い)ので神経を遣います。 さて、滝ですが駐車場に車を停めて5分程歩くと着きます。 轟神社の摂社の轟本瀧神社の鳥居をくぐると轟音が聞こえて来て、しばらく進むと岩壁と岩壁の間に2つの滝がぶつかり合って落ちている様を見ることが出来ます。 日本の滝100選にも選ばれている58mの落差は近くまで寄ることは出来ないものの、水しぶきは大量に飛んで来ます。 非常に山深い場所に轟音と共に突然現れる滝は神聖な神域の気配を感じます。 この一帯は滝が多く「轟九十九滝巡り」として滝巡りも出来るようです。 実際には九十九も滝がある訳では無く、代表的な10くらいの滝を廻るコースで2時間ほどの行程です。帰路のことを考えると午前中に来て滝巡りをし14:00位には撤退した方が良さそうです。(もしくは海陽町に宿をとる) 「昔(徒歩の時代)この滝に来た人は近くに集落が全くない事から命がけだったろうな。そもそもこの滝を発見した人はすごいな、でもこんな山奥に何しに来たんだろう(猟?落ち武者みたいな逃避行?)」と色々考えてしまいました。。。
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訪問時期:2017年7月
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Hidao Oさんが口コミを投稿しました(2017年5月)
投稿1評価1
毎年11月第2日曜日に行われる轟神社秋季例祭です。 滝壺は目測ですが約3〜4メートル程。轟神社から石段を駆け降り、立ち泳ぎで神輿と一緒に御神体の中に入って行きます。担ぎ手は前日から2時間置きに滝で禊を行い身を清めます。 参拝客の皆様は自由にご覧になれます。大滝からの水滴が凄くてカッパ等をお持ちになった方が宜しいかと思います。足下の準備も忘れずに!
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訪問時期:2016年11月
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donmillsroadさんが口コミを投稿しました(2017年1月)
伊丹市, 兵庫県投稿158評価67
清流・海部川の上流部にある滝です。滝壺の近くに長時間立っていると、濡れてしまいます。自分は阿波海南駅から自転車で行きましたが、車だとおそらく40分かからず行けると思います。滝を見るだけでなく、途中海部川にも足を延ばして美しい清流を眺めるのも良いと思います。
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訪問時期:2016年7月
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お遍路さん京都市さんが口コミを投稿しました(2016年5月)
京都市投稿20,512評価7,463
全国あちこちに轟の滝があって・・・驚きました。滝音が轟くところは全部この名前にしてあるみたいで・・・。中でもここはその名に相応しい凄い滝でした。ここへ行くのも大変な行程ですが、滝そのものも中々勇壮で、しかも優雅な滝でした。急に真夏日になってしまったのでこの滝のミストシャワーは一段と涼しく感じられました。別に運転そのものは自信があるのですが、何しろ、知らない土地なのでホテルの方のアドバイスで極力行き易い行程を選び、海陽町の南側の方からここへ行きました。観光地と云うほどの開け方はしていない場所で、滝も真近かで、と云う訳には行きません。可能な限り近づいてはみたものの、やはりスリル満点、あまり近づくことも出来ませんでした。
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訪問時期:2016年5月
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