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歴史を感じさせる住居

赤岩集落の中でも築後200年近くと、ひときわ歴史の重みを感じさせる湯本家住宅。木曽義仲の末裔と伝えられ、先祖代々、医業、薬業、養蚕を営んできたというだけに、土蔵造りの建物は重厚な雰囲気が漂っています... 続きを読む

2016年9月10日に投稿しました
Mitch2001
,
千葉
高野長英が隠れ住んだ

国の重要伝統建造物群保存地区に指定されている赤岩集落にある古民家。シーボルト事件に連座して長崎を追われた高野長英がここに隠れ住んだと言われています。近くには日帰り入浴施設があり、「長英の隠れ湯」という... 続きを読む

2016年8月16日に投稿しました
xanctum
,
栃木
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口コミを投稿:2017年9月24日

ビエンナーレで訪問しました。 1806年頃に建造された家で、赤岩集落の中間あたりに有ります。 湯本家は、江戸時代から医者を務める家柄です。幕末には、長崎でシーボルトに学んだ、蘭学者の高野長英をかくまったといわれており、その部屋は「長英の間」として往時のまま保存されて...さらに表示

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口コミを投稿:2017年9月1日

養蚕農家の集落で重要伝統建築保存地区になっている赤岩集落内にある農家です。養蚕のため、3階まで増築され、高野長英をかくまったという農家です。ほとんど手が加えられておらず、素朴な集落です。

役に立った
口コミを投稿:2016年9月10日

赤岩集落の中でも築後200年近くと、ひときわ歴史の重みを感じさせる湯本家住宅。木曽義仲の末裔と伝えられ、先祖代々、医業、薬業、養蚕を営んできたというだけに、土蔵造りの建物は重厚な雰囲気が漂っています。中は見学できませんでしたが、建物の外観を見るだけでも見ごたえがありまし...さらに表示

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口コミを投稿:2016年8月16日

国の重要伝統建造物群保存地区に指定されている赤岩集落にある古民家。シーボルト事件に連座して長崎を追われた高野長英がここに隠れ住んだと言われています。近くには日帰り入浴施設があり、「長英の隠れ湯」という名前なので、見学のあと入浴してみると楽しいのでは。

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口コミを投稿:2015年5月11日

重要建造物群保存地区「六合赤岩」のなかに1806年頃に土蔵造りの2階屋として建てられた住宅がある。幕末に高野長英が匿われたという「長英の間」がある。3階は養蚕のため、1897年(明治30年)増築された。江戸時代に医者を務めており、地区の中心的存在であったと、おもわれる。...さらに表示

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