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アイスリーゼンヴェルト洞窟

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アイスリーゼンヴェルト洞窟

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Eishoehlenstrasse 30, ヴェルフェン オーストリア
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丘は生きている
映画とTV見学ツアー

丘は生きている

2件の口コミ
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ザルツブルグからのカスタマイズ可能な8時間のプライベートツアーで、「サウンドオブミュージック」に1日をかけましょう。民間のミニバンで旅行し、マリアとフォントラップの足跡を次々にたどり、途中で昼食(自費)で止まります。ザルツブルグの「ドレミ」シーンを見学したり、有名な望楼、モントゼー、そして「ヒルズは生きている」草原を見たり、アルプスの風景を楽しみましょう。ホテルの送迎サービスは料金に含まれております。<br>
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ichirou134さんが口コミを投稿しました(2018年11月)
投稿37評価1
ザンクトヴォルフガング滞在中に車で訪問。パーキングからしばらく歩いてケーブルに、再び歩いて風穴入り口にたどり着く。カーバイドランプを渡され氷穴を1時間歩く。写真は不可ということだったが、後ろのロシア人らしきものは撮りまくっていた。 登りより下りの氷の中を歩く時がすばらしい光景であった。やはり一見の価値あり。 因みに、日本のTV取材は2回のみとガイドは言っていた。
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訪問時期:2018年7月
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Otsuki Yさんが口コミを投稿しました(2018年9月)
投稿2,797評価153
+1
【Werfen泊】 ヴェルフェンWerfenに宿をとって、混み合う時間帯になる前に 朝一番で アイスヘーレ(氷穴) Eishöle に行くことにしました。 チェックインする際にホテルで、 ”ヴェルフェンの宿泊客は 宿泊控えをチケット売場で提示すると幾らか割引になりますよ” と教えられました。 【Information/ Bus】 チェックイン後 街歩きのついでに マルクトMarkt 通りにある観光案内所 Information /Tourismusverband に立ち寄ると、ヴェルフェン駅発 氷穴行きバスが マルクトMarkt 通りのバス停Bus Haltestelle にも停まると教えていただき、その足でバス停 ーー 理容美容室プリュル Friseur Prüll 前にあります ーー に行って時刻表を確認すると 駅発の2分後に来ることがわかりました。駅発は8:18 10:18 12:18 14:18。それ以外の時間は、駅から川沿いに5分程行ったバス発着場Busabfahrplatz から約25分毎にバスが出ます。 翌朝 8:18駅発のバスに乗るために マルクトのバス停で 早目に待っていました。が、マルクトの到着&発車時間の8:20が過ぎ、更に10分過ぎ、20分過ぎてもバスが到着しません。マルクトでの乗車を諦めて、バス発着場へ急ぎました。バス発着場でバスチケットを買う際に、“マルクトで待っていたがバスが来なかった“ と説明したところ、係の女性は “(8:18駅発の)バスは予定通りに出発している“ と。マルクトのバス停で待っている間に “観光バス” が1台通り過ぎましたが、あのバスが氷穴行きだったようです。マルクトでの乗客は少ないのか、運転手に見落とされ、停まってもらえなかったのでしょう。マルクト沿道のホテルに泊まったとしても、観光案内所のスタッフに勧められたとしても、マルクトのバス停は選択しない方が良いと思います。 当初の予定より50分遅れ 9:10頃やっとバスに乗車できました。地元の 大型観光バスとマイクロバスが交互に運行しています。 バスは山道に入りました。谷の向こうにホーエンヴェルフェン城Burg Hohenwerfen が見えます。バスは更に道を上って行き、バス停 ーー というより バス折り返し地点 ーー に到着。 ここから先は歩きです。坂道を上ると、自家用車用駐車スペースがあり、その先にチケット売場の大きな建物があります。往復リフト付きチケットを購入し、お手洗いを済ませ、出発。一部リフトに乗れますが、その前後は延々と上り坂です。途中、トンネルか 景色の見える迂回路か分かれる箇所があります。行きはトンネルを、帰りは迂回路を 選びました。トンネルは近道と思われますが、暗くて多湿で 勾配がきついです。 最後の力を振り絞って?石段を上った先が 氷穴入口です。9:50頃到着。 【ガイドツアーFührung】 次のガイドツアーFührung は10:00。呼吸を整え、防寒対策をします。下はヒートテックのスパッツの上に 更にレッグウオーマーをし、上はカーディガンと薄手のダウンコートの上に 更にビニールのフード付きレインポンチョも羽織り、手袋をはめて、準備完了。既に 厚手の靴下と足元のしっかりした靴は履いて来ました。 英語グループは10:00に出発しました。私の参加したドイツ語グループはその約10分後に出発となりました。4人に1個カンテラが ーー 体力のありそうな人に ーー 渡されます。氷穴内は低温を保つために、照明設備はありません。歩行はカンテラの灯りが頼りです。もし LEDライトアップされる時代が到来すれば、ツアー内容も劇的に変わるのでしょう。 ガイド役の若者は 氷穴のポイント ポイントで立ち止まり、何か金属線を灯して一時的にその周辺を明るくして 説明してくれます。時々 列の後方に戻って来て 穏やかな笑顔で励ましの言葉をかけてくれました。筋肉痛必至の足の疲れの 何よりの緩和効果でした。 氷穴内の通路は一方通行となっており、上って下りて が続きますが、木の階段の段差が少なく 歩行者に優しい設計になっていると思います。ツアーは11:20頃終了しました。 氷穴内は階段が多い と予備知識があって覚悟していたせいか、個人的には、氷穴入口までの長い道のり・上り坂 の方が きつく感じました。 とはいえ、1回の氷穴ツアーで かなりの距離と段数を歩きますが、ガイド氏は1回のツアーでも参加者の何割か増で歩き、ピーク時は1日何回ツアーを担当するのでしょう。その淡々とした健脚ぶりに驚かされます。 幻想的で巨大な氷の世界Eisriesenwelt は、身体的な疲労も含めて、今夏の楽しい想い出に残りそうです。
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訪問時期:2018年7月
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Suzuran2011さんが口コミを投稿しました(2018年7月)
東京都投稿74評価12
洞窟内には備え付けのライトが無く、火を渡されて自分達で持っていくのが冒険している感じでワクワクしました。 ザルツブルク駅を朝9時過ぎの電車に乗って、16時前には戻ってきました。 werfen駅には切符を買う場所が無かったので、往復で買って行った方がいいと思います。 werfen駅からのバスは2時間に1本しかありませんが、駅から10分歩いたところにあるバス停からは25分おきにバスが出ています。 午後帰る頃にはロープウェイ待ちが長蛇の列になっていたので午前中に行った方が良さそうです。 ロープウェイの前後に20分ぐらい歩いて登るのがきつかったけれど、洞窟はとても美しくて行って良かったです!
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訪問時期:2018年7月
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プロテイン定食さんが口コミを投稿しました(2018年6月)
東京投稿789評価128
前日、夜11時過ぎにザルツブルクに到着したものの、当日はザルツブルクも少し観光してウィーンに戻る予定だったので、朝7時前にホステルを出発して向かいました。 「地球の歩き方」に、幻想的な雰囲気をより味わうなら朝早いツアーのほうがおすすめ、と書いてあったこともあり、急いで向かいました。 有料ですが、ヴェルフェン駅からビジターセンターまで送迎バスが出ているので、訪問しやすいと思います。 バスで10分くらいのビジターセンターからまず、20分ほど歩いてケーブルカー乗り場まで向かいます。 少しひんやりしていたのとお天気雨が降っていたのとで、レインコートを着ました。 なかなかの登り坂なので、ハイキング気分で緑を楽しみながら歩きました。 ケーブルカーで5分程上昇し、さらに20分ほど歩いて登ります。 眼下に広がる景色は先ほどよりも爽快で、大自然を全身で感じられとても気持ちよかったです。 この頃には雨は上がって肌寒さを忘れるほど汗をかいており、アイスリーゼンヴェルトに入る前に返って体が冷えてしまいました。 そしてツアーには、ユニクロのウルトラライトダウンを着て臨みました。 参加者の数名が、火を点けるタイプのライトを手渡される程度で、かなり真っ暗な中を進みます。 中は撮影禁止なので、しっかり目に焼き付けましょう。 所々ガイドさんが、ドイツ語英語それぞれで説明をしてくださいます。 ふさわしい表現かは分かりませんが、」とても大きい鍾乳洞の氷版」がイメージしやすいでしょうか。 このような場所が造られるのはどんなに長い時間が必要だったのだろうという感動と、よくぞ発見したなという驚きで、歩いて大変だったけど来て良かったと思いながら、1時間ほどの冒険を堪能しました。 なお、中は主に階段を上り下りしますが滑りやすいです。 手すりはステンレスですので、手袋を持ってきていて良かったと思いました。 それでもラスト15分はさすがに冷えを感じ、他の参加者の方はすぐに温かい飲み物が欲しい、と凍えていました。 ビジターセンターからツアー終了後、戻るまで約3時間、服装や体温管理に気を配る必要があります。 夏しか入場できない中、荷物は嵩張るでしょうが、価値は十二分にあるので、是非行ってみていただきたいです。
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訪問時期:2018年7月
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Sarichanさんが口コミを投稿しました(2018年6月)
Salzburg投稿484評価79
ロープウェーの前後それぞれ約20分ずつ歩いた後、更に洞窟内で700段の階段の上り下りで翌日筋肉痛になりましたが、山の上からの眺めも綺麗でしたし、洞窟内の氷もとても美しく、興味深かったです。氷点下近いので、暖かい格好は必須。手袋もあったほうがよかったです。
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訪問時期:2018年6月
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