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ゴールデンパスラインが提供するツアー&チケット
概要
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ジュネーブ発のバスと列車による終日旅行に出発して、スイスの風景を見物しながら、伝統的な製品を発見しましょう。グリュイエールの魅力的な雰囲気を堪能して、なだらかな丘陵地帯や草原に心酔しながらモントルーへと丘を下り、ジュネーブ湖やそびえ立つアルプスの山々を見渡しましょう。合間にはチョコレートやチーズの試食を楽しんで、この日帰り旅行を一層満喫しましょう。
855件口コミ170Q&A
評価
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bara602さんが口コミを投稿しました(2019年9月)
西宮市, 兵庫県投稿569評価179
インターラーケン・オストからルツェルンまで乗車しました。 この日はチューリッヒ空港から日本へ帰国するスイス旅行の最終日でした。グリンデルワルトのホテルを出発し, インターラーケン・オストからチューリッヒ空港駅まで向かう途中で利用しました。ベルニナ急行と氷河急行も乗車しましたが, いよいよ最後のパノラマ列車です。これは, 列車の本数も多く, 予約も必要ないのでとても便利でした。1等はほとんど他のお客さんがおられず, 静かにすばらしい景色を楽しめました。車窓から次々と間近に見える湖や山々を眺めて楽しかったスイス旅行をいい雰囲気で終わることができてよかったです。今度は, インターラーケンからモントルーの区間も乗りたいですね。
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訪問時期:2019年8月
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1998V70さんが口コミを投稿しました(2019年8月)
長野県投稿1790評価305
モントルーからツヴァイジンメンまでの区間は1日2便だけオリエント急行風のベルエポックが運行しています。特に予約は必要ありませんが夏のハイシーズンの時は予約しておいた方が良いかもしれません。予約はWebから8CHFでした。予約済みのシートには赤いカバーが掛かっているので直ぐにわかります。2時間ほどの乗車ですが食事やワインの販売もあってのんびりした鉄道旅が味わえました。
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訪問時期:2019年7月
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mari028さんが口コミを投稿しました(2019年5月)
Tokyo投稿304評価101
シャモニーから、ヴィスプ〜スピッツ 〜ツヴァイジンメン経由でトータル5回の乗換でした。 スピッツでは、接続の列車に少し時間があったので駅周辺を散策しましたが、静かで落ち着いているいい街でした。 スイストラベルパスの2等で、予約は特にしませんでしたが、シーズンオフのせいか余裕でした。 座席にréservé の紙が貼ってあるので、それ以外の席ならどこでも座れます。ちなみに、先頭車両(パノラマではありません) の席にほぼ貸切状態で座れました。 レマン湖に向かって降りて行く所が、このルートのハイライトです。 モントルーからも乗車出来ますが、やはりツヴァイジンメンから降りて来るルートの方が、ゴールデンパスラインの醍醐味を味わえると思います。
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訪問時期:2019年4月
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tyapatsuDさんが口コミを投稿しました(2018年11月)
調布市, 東京都投稿31918評価1780
+1
ルツェルンからスピーズまで乗車しました。車窓は右に左に好展望が展開するので飽きることはありませんでした。窓も広く思いのほか列車のスピードも速かったです。でもそれも平地の区間のみで峠越えの山岳区間に入るとラックレールを使用することもあって速度は一気に下がります。まるでケーブルカーに乗っているかのように展望が開けていきます。
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訪問時期:2018年11月
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kmjkaramaさんが口コミを投稿しました(2018年8月)
さいたま市, 埼玉県投稿8評価4
モデルコースを逆走し、グリンデルワルト~インターラーケン~シュピツ~ツバイジンメン~マーティニー~モントルー~シャモニーモンブラン間のツバイジンメン~モントルーをクラシック車両で利用しました。 乗り換え乗り換えで慌ただしかったのですがツバイジンメンで慌てて乗り込んだのが最後部の近代的車両。走り出してから前へ前へと移動し先ずは木の椅子がカジュアルな雰囲気の食堂車に移動。グシュタートで降りた方が多くクラシックな車両(2等車)に空きが出て座ることができました。 前日までどの時間に乗るか決めていなかったので座席の予約はしませんでした(当日の予約はNG)。車内は混んでいるわけではないのですが4人掛けボックス席に1人で座っている方が多く相席する雰囲気はありませんでした。逆にもう少し混んでいれば最初から遠慮せずに相席できたかもしれません。 外観もクラシックですがベルベッド生地張りの椅子はクッション性も良く、雰囲気のある照明も相俟って乗って良かった!と実感。窓外の風景は木造りから石造りの住宅に変わってゆく様子や草地が一面のブドウ畑になりやがてレマン湖畔を臨んだりとスイスの地域性を感じられる路線でした。
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訪問時期:2018年8月
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