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リスボン大聖堂の前からテージョ川に坂を下りて行った平地のところにあります。遠目には、壁面に二次元的なデザインがなされたようにしか見えないのでわかりづらいです。近づくと、小さな四角錐がいっぱいついています。 16世紀ルネサンス調ということですが、当時もかなり斬新だったのではないかと思います。現在は、美術館として利用されているようです。
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カテドラルからくねくねした坂道を下り徒歩数分でたどり着きました。 1522年に建てられた邸宅です。 鳥のくちばしのような尖った石の壁で覆われていることからくちばしの家という名前になったそうです。 現在は公的機関だそうで外から外観を見学するのみとなりました。
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リスボン中心部から市電か徒歩で行ける。第2代インド総督アフォンソ・アルブケルケの息子によって建てられた。外壁が鳥のくちばしのような尖った石で覆われたユニークなデザインで面白い。
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リスボンの中心部の南側に位置する大きな広場「コルメシオ広場」の東側、「カテドラル」の南側に位置する場所に建つちょっと不思議な建物「くちばしの家」。 画像ですとただの模様に見えますが、近くで観ると、立体的な三角錐が壁面に並んでおり、すごく珍しい建物です。 中には入れないので、外観のみの見学になりますが、明るいときに間近でじっくり眺めてみてください。
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