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オーストリア応用美術博物館

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オーストリア応用美術博物館

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Stubenring 5 Wien, ウィーン オーストリア
アクセス
Landstraße4
Stubentor2
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おとぎ話のハルシュタットとアルパインピークスを含むスカイウォーク訪問
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おとぎ話のハルシュタットとアルパインピークスを含むスカイウォーク訪問

6件の口コミ
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オーストリア・アルプスのユネスコ世界遺産を巡る日帰りツアー。ウィーンから出発し、アドモント修道院に立ち寄ります。ユネスコに登録されている美しいザルツカンマーグートの景色を、ガイドと一緒に巡ります。水晶のように透き通った湖やそびえ立つアルパインピークは息を飲むような美しさです。このガイド付きウォーキングツアーでは、アドモント修道院の素晴らしいバロック建築を見学したり、ハルシュタットの豊かな鉱山遺産について学ぶことが出来ます。グムンデンでは短い自由時間もあります。13時間のツアー、ウィーンからの往復こみです。
¥14,993(大人1名あたり)
560件口コミ2Q&A
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kaya3さんが口コミを投稿しました(2019年12月)
神戸市, 兵庫県投稿360評価131
オーストリアだけでなく、ヨーロッパ各国の所蔵されている工芸品が展示されています。鑑賞できるものも多く、十分に時間を持って行くのが良いでしょう。18時まで開館しており、近くに市立公園やウイーンミッテ駅もあるので、散策や飲食にも恵まれています。
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訪問時期:2019年11月
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Chuzaaさんが口コミを投稿しました(2019年10月)
バンクーバー, カナダ投稿3,527評価627
+1
家やオフィスなどの中の装飾、生活実用品(工芸品)をアートとして昇華させたものを展示している美術博物館です。そのほか、別途に現代芸術にも焦点を当てた展示をしています。 この博物館はもともと1863年にk. k. Österreichischen Museums für Kunst und Industrie (The Imperial Royal Austrian Museum of Art and Industry オーストリア王立芸術・産業博物館) として設立されたものが母体となっています。 現在の建物は1869年に完成し、1871年にオープンしています。ウィーンにおいて最初からミュージアムとして建てられた最初の建物となったそうです。 ここでもっとも見たかったのは曲がり木の椅子でしたが、これはドイツ人のミヒャエル・トーネット(1796年〜1871年)が製造方法を確立させ、当時の宰相メッテルニヒにウィーンに招かれて産業化に成功したものです。アール・ヌーボーを代表する実用芸術品としてヨーロッパはもちろん世界で賞賛されました。日本にも20世紀初頭に紹介され、一世を風靡しました。 曲がり木の椅子のためには一部屋が用意され、五十を超える椅子が展示されています。ちょっと凝った展示で、構造的曲線美をきわだたせるために背後に白い布を張りわたし、そこに影が描かれるようになっていて、ユニークな展示方法といえます。しかし、裏側から影を見るのにはいいかもしれませんが、正面から実物を見る場合には背後の影が重なり、展示物が見にくいという欠点を抱えています。実物より影が展示物というのはあまりにも独りよがりのアイデアです。 まったくその存在を知らずに行って驚いたのはグスタフ・クリムトがベルギー人の邸宅のダイニングルームの壁のために制作したモザイクの下絵でした。本物はブリュッセルに現存するものの一般公開されていないので、部分的とはいえ、ここでしか見ることができない展示です。 なお入場料は同様の展示があるレオポルト美術館との組合わせ切符にし、さらにシニア料金を適用してもらい、一人あたり18ユーロでした。組合わせ切符で買ったレオポルト美術館の分は一年間有効ということで、安心して買えました。
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訪問時期:2019年9月
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lunastar7さんが口コミを投稿しました(2019年9月)
神戸市, 兵庫県投稿305評価94
+1
2019年の日本にはないクリムトを見たくて来ました。 チケット売り場のお兄さんがとにかくジェントルマン。チケット売り場で初めてマダムと呼ばれました。ウィーンはどこの美術館のチケット売り場でもちゃんともてなしてくれるので大好きです。 クリムトは期待を裏切ることなく全てが素敵でした。とても空いていたのでフラッシュ無しで写真も撮り放題でした。 ビーダーマイヤー方式の家具も日用品のポットさえも美しかったです。 お土産でそれらのレプリカでもいいから買えたらよかったのですが、お土産売り場はあまり展示品に特化したものではない印象。セールもしていました。日本語訳されて日本で売られている本もちらほらありました。 ミュシャもかなり隅っこで見つけました。建物自体も本当に細かく作られているので見ていて心が豊かになります。展示方法も工夫されています。 ただ、暑い夏の期間でもあまり空調が効いていないのか?そういう温度設定なのか分かりませんが、かなり暑いところもあったのでゆっくりはできませんでした。でも、オススメです。
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訪問時期:2019年8月
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Rmtinzさんが口コミを投稿しました(2019年4月)
東京都投稿320評価85
ヨーロッパの美術館、博物館は、時に巨大で、見るのに半日、場合によっては丸一日以上要したりするが、ここはさらっと観れる。特別展次第だが、常設展だけなら1時間もあれば十分。展示は、絵画ではなく工芸品が中心。目玉は、クリムト作の、大きな壁画。ところで、日本語の館名「応用美術」って、どういう意味なんでしょう?
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訪問時期:2019年4月
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ShinichiTakayamaさんが口コミを投稿しました(2018年11月)
東京都投稿36評価12
クリムトの絵が展示されている美術館。ウィーンミッテ駅からすぐ。クリムトの絵を含め、館内写真撮影可能。ウィーンカードの割引対象施設。入り口が非常に凝っていて面白い。
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訪問時期:2018年11月
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オーストリア応用美術博物館に関するよくある質問