レオポルト美術館
レオポルト美術館
4.5
10:00~18:00
月曜日
10:00 - 18:00
水曜日
10:00 - 18:00
木曜日
10:00 - 18:00
金曜日
10:00 - 18:00
土曜日
10:00 - 18:00
日曜日
10:00 - 18:00
ガイド
所要時間: 2-3 時間
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入場チケット
¥2,936~
必要なものはチケットのみ。
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レオポルト美術館を満喫するイチ押しの方法
エリア
住所
エリア: シュピッテルベルク
行き方
  • Museumsquartier• 徒歩2分
  • Volkstheater• 徒歩4分
お問い合わせ先

4.5
バブル評価 5 段階中 4.53,082件の口コミ
とても良い
2,011
良い
764
普通
215
悪い
63
とても悪い
31

Masaru A
名古屋市, 愛知県166件の投稿
バブル評価 5 段階中 5.0
クリムト、シーレの作品も沢山ありますが、ゲルストルの作品も多数あり見応え十分です。
美術史美術館とのコンビチケットをネットで購入したのでお得でした。
投稿日:2024年5月3日
この口コミはTripadvisor LLCのものではなく、メンバー個人の主観的な意見です。 トリップアドバイザーでは、投稿された口コミの確認を行っています。

バブル評価 5 段階中 5.0
素晴らしい。本当に素晴らしい美術館です。にも関わらず、お客さんは比較的少ないです。ヴエルデベーレ宮殿の人の多さに比べると天国です。
作品がたくさんあるので時間をかけてゆっくり訪れてほしいです。
シーレやクリムトを始めとする素晴らしい作品の宝庫。スタッフの方も親切でした。
投稿日:2023年8月22日
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マウイは最高
福岡県427件の投稿
バブル評価 5 段階中 5.0
2022年9月
2022年 9月に訪れました。
ウイーンを旅することが出来たら、クリムトとシーレの作品を見たいと思っていました。この度、やっとその願いが叶うところとなり、レオポルド美術館に足を運ぶことができました。
この日は、美術史美術館を訪れてから、後ろ隣のレオポルド美術館への訪問となりました。
ミュージアムクォーターの敷地内に入り、レオポルド美術館の外階段上がって、1階(日本式:2階)からの入館です。
入館しますと、まず身の回り品はクロークに預けないと入場出来ないようでしたので、クロークに直行しました。このクローク、時間帯によっては、長蛇の列が出来そうな感じでした。午後 2時30分頃の訪問でしたので、比較的空いてました。
入場後、エレベーターで4階(日本式:5階)に上がって、グスタフ・クリムトの作品から鑑賞することになりました。
代表作「死と生」、「座る若い娘」等、クリムトの生涯に亘る多数の作品が展示されてました。その作品群の中で、クリムトがウィーン大学の為に描いた3枚の天井画の復元画には、クリムトの真髄を深く感じるところとなりました。
次に、エゴン・シーレの作品です。
シーレの作品は、40点以上が展示されており、シーレのコレクションとしては世界最大級の規模とのことです。
「ほおづきの実のある自画像」「枢機卿と修道女」をはじめ、その多くの作品群を鑑賞することにより、シーレの創作活動全般の一端を、素人の私にでさえ衝撃的に受け止めることが出来ました。
クリムトとシーレの出会い、そして師弟関係というより年の離れた友人同士、19世紀末前後のオーストリアにあっては、両者の作風は当時の世の中には受け入れられ難かったのでは、と思料します。
その二人の作品群が、時間を超えてこの美術館に展示されました。そして、オーストリア現代美術の代表として、その時代の独創性と多様性を体感できるところとなり、多くの人々の訪問を受け称賛されています。
レオポルド美術館、その開設に関しては他の美術館と違って異色でした。美術品コレクター夫妻による大戦後 50年に亘る収集活動の成果を、オーストリア政府がそれら収集品を買い取り、夫妻が収集品をレオポルド美術館私立財団に寄付する形で設立された、とのことです。(レオポルド美術館ホームページ)
ミュージアムクォーターのバロック建築群の中で、白い漆喰色の立方体の様な近代的建物レオポルド美術館は、とりわけ異彩を放っていました。
美術館の中も白色を基本に、天井もやや高く、展示スペースも広く取られ、シーレ、クリムトをはじめ、オーストリアアーティストの素晴らしい作品群をゆっくりじっくりと鑑賞するには、この上なく素敵な美術館でした。
投稿日:2022年11月30日
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典龍
大阪府672件の投稿
バブル評価 5 段階中 5.0
2019年12月 • ファミリー
エゴン・シーレの絵画が多くて満足でした。他にもクリムトなど世紀末を代表する画家の作品も見る事が出来ました。木曜日は21時まで開館しており混雑無しでゆっくり鑑賞出来ました。
投稿日:2020年1月19日
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911KIR
トロント, カナダ517件の投稿
バブル評価 5 段階中 5.0
2019年12月
木曜日は夜9時まで開館しているので混み合う時間を避けて夕方以降に入館したら空いていて鑑賞しやすったです。
投稿日:2020年1月8日
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Chuzaa
バンクーバー, カナダ3,489件の投稿
バブル評価 5 段階中 5.0
2019年9月
ルドルフとエリザベス・レオポルト夫妻が50年にわたって収集したオーストリアの現代絵画のコレクションが基礎となっている美術館です。19世紀後半から20世紀にかけての時代に焦点が当てられていて、エゴン・シーレ、グスタフ・クリムトらと彼らの同時代のアーティストたちの作品が数多く展示されています。シーレに関しては世界最大のコレクションだそうです。1960年代になるまで、彼らの作品には高い評価が与えられず、むしろタブー気味であっただけにレオポルト夫妻の慧眼を讃えるべきでしょう。

比較的余裕がある展示スペースであり、それほど混んでいるわけではなかったことで、ゆっくりと楽しむことができました。それでも三階にわたっての展示スペースをすべて回ったあとはかなり疲れを感じました。

最も興味深く見たのは、クリムトがウィーン大学のために描いた3枚の絵の実物大の復元でした。本物は第二次世界大戦の末期にナチ・ドイツによって焼却されたため存在していませんが、残っていた白黒写真をもとに、白黒のままで復元されたものが展示されているわけです。うち「」という医学部で展示されていた絵は一部だけ彩色復元されていて、それもインパクトを感じた理由でしょう。
投稿日:2019年10月17日
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ynishio2
大阪市, 大阪府340件の投稿
バブル評価 5 段階中 5.0
2019年9月 • ファミリー
オーストリアの歴代アーティストのかいが、美術品の数々。少なくとも2時間かかり、周りに新鋭のアーティストの美術館が複数あり、見て回るには一日中かかる。
投稿日:2019年10月8日
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31GAK
津市, 三重県366件の投稿
バブル評価 5 段階中 4.0
2019年8月
エゴンシーレやクリムトなど近現代の著名な作家の絵画が展示されている。でも、目玉作品の前はひっきりなしにやってくる団体客に占領されてしまっている。開館すぐや午後遅くなど団体客と時間をずらした方がゆっくり鑑賞できる。
投稿日:2019年8月30日
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そのぴー
川崎1,357件の投稿
バブル評価 5 段階中 4.0
2019年8月
ミュージアムクォーターの一角にあり、美術館前の中庭ではベンチ(というかベッド?)に多くの人が寝そべっている。白い巨大な箱のような建物で、大きな階段を上って2階が入り口となる。階高が高いのでエレベーターで最上階まで行って降りながら鑑賞するのがいいかも。クリムトの作品や、分離派のデザインした家具の展示などが印象的。
投稿日:2019年8月21日
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Tsurupack
Chiba Japan1,226件の投稿
バブル評価 5 段階中 4.0
2019年6月
アルベルティ―ナのシーレ100周年展と比べるとレオポルドのコレクションが質量とも圧倒している。シーレファン必見の美術館である。
クリムト、ココシュカもそれなり収蔵していて楽しめる。疲れたら最上階の大きなガラス窓のある部屋の長椅子に座って外を見ながら一休みを。
投稿日:2019年8月16日
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