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Hippodrome Square, Istanbul, Turkey
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口コミ 50 件中 110
口コミを投稿:2018年5月8日

スルタンアハメット広場の北の端に建っている八角形の小堂は、ドイツ皇帝ウィルヘルム2世のイスタンブール訪問を記念して、ドイツが建設したものだそうです。ネオ・ビザンチン様式なので周囲のトルコ的風景に溶け込んでおり、違和感がありませんでした。

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口コミを投稿:2018年2月25日

周囲に溶け込んで違和感ないのですが、よく見るとなるほどヨーロッパ建築っぽいデザインだなあと思いました。この手の屋根って、ドイツの教会なんかで見かけたような。

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口コミを投稿:2017年9月6日

ドーム型をした緑色の屋根でできた建物で、六角形をしているのが特徴です。モスク周辺を歩いていれば目にとまります。噴水って?水道設備だったのですね。建物全体を眺めていて、細部に目が行かなかったですが、写真を見ると確かに蛇口が付いてます。ここの近くにもっと大きな噴水場があるの...さらに表示

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口コミを投稿:2017年7月31日 モバイル経由

割とこじんまりしているので見落としてしまわないように気をつけてください。何と言ってもドーム内側の天井は必見です。

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口コミを投稿:2017年7月18日

ドイツ皇帝ウィルヘルム二世が、1898年に二度目のイスタンブールを訪問した記念にオスマン帝国に寄贈された建造物。政治的にドイツとオスマンとの緊密性を象徴するもので、ドイツで製造された後、1901年に設置された。

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口コミを投稿:2017年6月17日 モバイル経由

ブルーモスクすぐ横。グリーンの円形をしたドーム屋根のある、六角形の水道設備。いくつかの蛇口がありました、鉄格子の門が閉ざされており内部には入れません。説明書きには、昔ドイツから贈られたとか。

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口コミを投稿:2017年6月4日

水場が好きなので、噴水と聞いてわくわくしたものの、水がなく、地味。噴水跡、といったほうが正しいと思いました。イスタンブールにはほかにも噴水とか泉とか名付けられているのに、現在は水がないところがいろいろとあります。

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口コミを投稿:2016年10月10日

ドイツから寄贈されたもので洋風な噴水塔です。観光薬や地元の人がいくつもある蛇口の水道を利用していました。

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口コミを投稿:2016年3月15日

ドイツ皇帝ウィルヘルム二世がオスマンを訪問する際にドイツで作られ、1つ1つ分解されてわざわざ持ってきたというが、アヤソフィアやブルーモスクがあるから、あまり目立ちませんね。噴水というが水がなく、私は躊躇してしまいました。

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口コミを投稿:2016年2月2日

スルタンアフメット観光案内所の南にあります。 徒歩二分ほどでしょうか? 深緑色の屋根が印象的な建築物なのですぐに分かると思います。

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