2016年3月に県立静岡南高校をリノベーションして作られた県立の自然系博物館です。高校校舎を利用しているため、職員室を図鑑カフェとして、化学室を実験室として活用するなどユニークなデザインとなっています... 続きを読む
2016年3月に県立静岡南高校をリノベーションして作られた県立の自然系博物館です。高校校舎を利用しているため、職員室を図鑑カフェとして、化学室を実験室として活用するなどユニークなデザインとなっています... 続きを読む
前々から行きたかったのですが、時間が出来たのでようやく行くことが出来ました。 展示物、学芸員の方々の対応、20分程のミニ講義、どれを取っても素晴らしいです。 図鑑カフェは日当たりや景色も良く、コーヒ... 続きを読む
前々から行きたかったのですが、時間が出来たのでようやく行くことが出来ました。 展示物、学芸員の方々の対応、20分程のミニ講義、どれを取っても素晴らしいです。 図鑑カフェは日当たりや景色も良く、コーヒー飲みながら図鑑をずっと読んでられます。 キッズコーナーもありますし、最近出来た施設なのでバリアフリーで多目的トイレもバッチリです。 静岡にこういう博物学の施設があればなぁとずっと思ってたんですよ。 何故もっと早く来なかったのか。 一生ここにいたいくらいです。
2016年3月に県立静岡南高校をリノベーションして作られた県立の自然系博物館です。高校校舎を利用しているため、職員室を図鑑カフェとして、化学室を実験室として活用するなどユニークなデザインとなっています。
2016年春にオープンした県立の博物館です。高校校舎を改築した施設でそれだけでなつかしさを感じました。中にはいると教室サイズの展示室がずらりと並んでいて、しかもデザインが秀逸でとってもおしゃれな空間になっていました。たくさんのスタッフもいて気軽に質問ができるところがとてもよかったです。いまは骨の特別展示もしていました。
静岡駅北口バスターミナル8-B乗り場から来ました。バスは約1時間間隔で運行。静岡南高等学校を改装したもので入館料は無料ですが一部の人は有料になります。利用者が立ち入れるのは1階と2階の一部。エレベ-タがあります。各部屋に係員を配置しています。2階の一角では3月26日まで「静岡のチョウ 世界のチヨウ」を開催していました。「幻の大蝶 ブータンシボリアゲハがやつてくる」というのを売り物にしていました。他に地質とか災害、動植物の展示もありました。ロッカーは入口付近にあり、100円硬貨を入れる投入口は扉の内側にあり、使用後は返却されます。