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旅行者の写真 (6)
食事 (3)
客室 & スイート (1)

詳細

22位:九重町のホテル61軒中
立地
清潔感
サービス
価格
詳細情報
ホテルクラス
対応言語
日本語
施設情報
マッサージ
10件口コミ
0件Q&A
0件客室のヒント
評価
  • 4
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投稿時期
旅行者のタイプ
言語
絞込み条件
  • 絞り込み
  • 日本語
以前から数度利用させて頂いてます。 お料理はベテランのシェフで安定してましたが其の感動は訪れる度に減っていきます。ようはどの季節いつ行ってもあまり変化がないということです。レストラン、お部屋の感じは大好きです。 シェフが若い方にかわったとの噂を聞きましたが未確認です。もしそうでしたら是非、もう一度訪れたいと思います。あの景色を見ながらの朝食は至福の時です。
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初訪/宿泊利用。ココ・ビレッジ全体のコンセプトは好感を持っている。ア・マ・ファソンには興味を持っていたが、温泉を優先してしまうので、これまで機会を得なかった。  瀬の本高原の素晴らしいロケーションは言うまでもないが、部屋やレストラン前の庭の草木は伸び放題で残念。 料理が主役のオーベルジュとは言え、環境面をなおざりにするのであれば、都会のレストランで足りる。 料理はオーソドックスながら小幡シェフの実力が見て取れる。ただ、肉料理の「フィレ肉のミラネーゼ」(牛かつ)はフレンチではなく洋食の様で感心しない。メインとしては見劣りしてしまう。 料金から見て夕朝食の内容は満足するものであるが、料金を上げてでも、もうひと踏ん張りした素材を使われては如何かと。 全国的に見ても質の高いオーベルジュが増えてきていることはうれしい。更なる向上を願います。
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<優>サービス  ホテルマンは優秀です。でも大自然まっただ中の宿に長年お勤めながらも、売り物のはずの阿蘇山の眺望の、その阿蘇山の標高をご存じなかったのには苦笑しました。オーナーシェフは夕食のときも朝食の時も、食後にテーブルまで丁寧に挨拶にこられて、印象よかったです。 <良>立地と客室  牧ノ戸峠から瀬の本高原に下りてゆく山の中腹に立地しています。星野グループ「界 阿蘇」と「スパ・グリネス」と隣同士に位置しています。久住山のトレッキング後に一泊するのにちょうどよい立地です。  ちなみにヨーロッパでオーベルジュというと、料理は美味しいけど客室はいまいち、というのが多いですが、ここは逆に、客室の造りはちゃんとしている(全館床暖房)けど料理はほどほど(ミシュランのレベルではない)、という意外な取り合わせなのでした。 <可>客室からの眺望 本来、見事な阿蘇連峰が望めるはずの客室なのですが、敷地内の立木の枝が伸びていてほとんど眺望がありませんでした。 客室からの眺望は客にとって大きな関心事ですので、樹木の剪定を定期的に行わないのはいただけません。 <不可>ディナー後の空腹感 料理は油の使用を極力控えたもので、濃い目の味付けなんだけどカロリー控えめ、という女性には嬉しい内容でした。 しかし食欲が落ちた壮年世代の私ですら、珈琲カップサイズのスープや、饅頭のように小さなパンは量が少なすぎでした。ディナーに夫婦で2万円支払っていながら、食事の直後から空腹を感じるようでは、再訪したいとは思いません。 <追記>   サービスで思い出されるのは、以前スイスのツェルマットに滞在した時の朝食スタッフです。A君は毎朝テーブルにオーダーを取りに来つつ、その日の気象予報に加えて独自の標高別の気象分析を伝え、ポケットから周辺地図を取り出して、客の要望に応じたトレッキングルートを提案してくれました。翌朝会うと「昨日のルートは楽しめました?」が挨拶で、毎朝、彼と相談しながらその日のトレッキングの予定を立てたものです。本職はスキー選手で、朝食時間のみホテルで働いていました。アマファソンもせっかく名峰九重山の中腹にあるホテルなので、朝食はこんなアウトドア派が給仕してくれた方が楽しいんですけどねー。
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ディナーの安いほうのコースをいただくのですが、どれもきれいで、味は和のようで、とても優しい味で、大好きです。スパイスも、くどくなく、ソースがとてもおいしいので、お気に入りの店です。おいしい焼きたてのパンがいただけるので、ついつい何個もお代わりをしてしまいます。特に好きなのは、スープです。季節の野菜のスープもありますし、魚介のコンソメの時もあります。どちらもおいしいです。 オーベルジュなので、宿泊もできますが、温泉でないのが残念です。 ランチは、結構いろんな年代の方々がこられているようで、ツアーらしきグループを見かけたこともあります。 複数回行っていますが、やさしいおいしさなので、何度でも行きたい店です。
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オーベルジュと名の付く施設は最近かなり増えましたが実態はペンションそのものだったりするのが普通です。 ここはそんな施設とは一線を画す本物のオーベルジュです。 1~2号室は部屋にダイニングを備えフレンチでは珍しい部屋食のディナーが楽しめます。 温泉ではありませんが部屋の風呂も快適で遠くに阿蘇五岳を望むことが出来ます。 朝食時にはオーナー小幡氏が挨拶に来てくれる顔の見えるフレンチの名店と思います。 蛇足ながら社員力で宿泊、量が足らないってどんな方たちがお泊りなのでしょう? ならコース料理の意味は台なしですから、量をとってバイキングにされるべきです。
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価格帯
$365 - $775 (スタンダード ルームの平均価格に基づきます)
所在地
日本九州地方大分県九重町
客室数
9
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