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火縄銃展示について

館内に展示の火縄銃を一通り見終えてみてあまりに一般的すぎで刀剣の6分の1以下の精算数と言われてますが、例えば天守閣から敵の大将を狙い打ち、遠距離撃用と言われる2~4mもある長大筒だとか当時としては絶対... 続きを読む

2019年1月4日に投稿しました
kozyo
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日本一の火縄銃

車で走っていて日本一の火縄銃との看板を見かけたので、日曜日の昼ぐらいに行きました。お客さんは少なく、落ち着いて見学できました。係の人の説明によると火縄銃の展示の数は日本一とのことでした。平和の時代にな... 続きを読む

2018年11月12日に投稿しました
Coastal809226
,
静岡市, 静岡県
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口コミ 25 件中 16
2019年1月4日に投稿しました モバイル経由

館内に展示の火縄銃を一通り見終えてみてあまりに一般的すぎで刀剣の6分の1以下の精算数と言われてますが、例えば天守閣から敵の大将を狙い打ち、遠距離撃用と言われる2~4mもある長大筒だとか当時としては絶対数が国内に5~10丁程しか現存してないともいわれる左撃ち銃、6~8連発銃とかを来館者を釘付けにするほどにしていってほしいと念願します。

訪問時期:2018年5月
1  役に立った
口コミは投稿者の個人的見解に基づきます。TripAdvisor LLCの見解ではありません。
2018年11月12日に投稿しました モバイル経由

車で走っていて日本一の火縄銃との看板を見かけたので、日曜日の昼ぐらいに行きました。お客さんは少なく、落ち着いて見学できました。係の人の説明によると火縄銃の展示の数は日本一とのことでした。平和の時代になってから製造された火縄銃は比較的残っているものの、合戦の時代の火縄銃は、多くは壊されてしまったようで、残っているものが少ないそうです。こちらには、合戦に使われた火縄銃が展示されており、なるほど、日本一というのもうなづけます。写真を撮ることもできますし、実際に触れることのできる物もあります。資料館の周りも綺麗に手入れされていて心地よいです。

訪問時期:2018年11月
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2018年9月13日に投稿しました

もっくる新城内の観光案内所で知ってこちらに来ました。
夏休みの土曜日午後、誰もおらず貸し切り状態でしたw
館内は、長篠・設楽原の戦いの文献や火縄銃の展示、近くから出土された鉄砲玉なんてのもありました。
そして存じ上げませんでしたが、幕末時に日本を開国に導いたという岩瀬忠震が新城ゆかりの人物だそうで、外には銅像もありました。

•火おんどり-設楽原の決戦の後、地域の人々が戦没者を弔うために始めた火おんどりについて紹介しています。

訪問時期:2018年7月
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2017年11月1日に投稿しました

武田勝頼の本陣があった場所に建っている。屋上からは勝頼が見たであろう馬防柵を望める。火縄銃のコレクションと、実際に設楽原の戦いで使われ、発見された弾には驚く。

訪問時期:2017年11月
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2017年10月6日に投稿しました

「長篠城址史跡保存館」からクルマで10分弱。モダンな建物です。駐車場は広い。
街中というより、ちょっと山の中に入った所にあるので、雰囲気は良いです。
「保存館」との共通チケットであれば2つが400円で見られます。(2017、9月現在)

ここでは設楽原の戦いの様子はもちろんですが、たくさんの火縄銃が展示されていて迫力あります。さすがは日本史の中で初めて本格的な鉄砲を使った合戦の舞台となっただけのことはあります。また、新城市が生んだ明治時代の外交官、岩瀬忠震のことも展示されています。
そして、ここに来たら絶対に外せないのが屋上。屋上全体が展望台となっていて、設楽原の戦いの地形定期な配置が説明板とともに見渡すことが出来ます。

訪問時期:2017年9月
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