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ビデオは重なりが多いので、お薦めを見ましょう。

シンドラーのリスト見て、杉原千畝の映画見て、アウシュビッツ行って、最後はここに来ました。日本人も捨てたもんじゃないです。ちっちゃな記念館ですが、気持ちがいい。ビデオは色々あって迷いますが、夫々重なりも... 続きを読む

2018年8月2日に投稿しました
chevry2015
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敦賀ではなくユダヤ人の1ページを見ることができます。

建物は公園の事務所か休憩所みたいですが、中はユダヤ人を助けた日本人外交官の功績が展示紹介されています。入場料はありませんが、入口で100円の協力金を納めました。

2018年7月4日に投稿しました
quateaux-mas
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大阪市, 大阪府
モバイル経由
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口コミ 51 件中 510
口コミを投稿:2018年6月3日

展示協力金大人100円。ムゼウムはポーランド語で資料館の意味とか。ポーランド孤児やユダヤ人難民が上陸した日本で唯一の港が敦賀港。2階の杉原千畝コーナーが秀逸。地元テレビ局制作のビデオを見た後で館内を見て回ると趣き深い。「奇跡の時計」の話は感動モノ。館内での撮影はご遠慮くださいとの注意書き。

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口コミを投稿:2018年5月31日

かつてシベリア鉄道を利用してヨーロッパと結ぶ拠点港だった敦賀、杉浦千畝が発給した命のビザを手にユダヤ人難民が降り立った港敦賀、それを温かくもてなした敦賀の人々。そしてさらにさかのぼること20年前にはロシア革命の混乱で孤児になったポーランド人孤児たちを温かく向かい入れた敦賀。展示された写真やエピソードに非常に感銘を受けました。敦賀市民の誇り、ひいては日本の誇りです。もっと知られるべきだと思いました。

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口コミを投稿:2018年4月29日 モバイル経由

前々から来たいと思っていました。ゴールデンウィーク中なので、来客者もかなりいました。杉原千畝に関するビデオを見たり、来客者のメッセージなどを見て感動しました。

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口コミを投稿:2018年3月15日

ここを訪れて,ひとくちに人道支援と言っても,並大抵の努力だけでできることではなく,強力な精神力が必要であると感じました.敦賀という町がこのような場所に選ばれたことも,納得できます.
是非,多くの人がこの地を,この施設を訪れることを願っています.

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口コミを投稿:2018年1月21日

金ヶ崎緑地内にある。入館無料。
ムゼウムとはポーランド語で資料館のこと。英語だとミュージアム。

ロシア革命に生じたシベリア動乱で家族を失ったポーランド孤児、1940年に杉原千畝が救ったユダヤ人難民に関する展示が行われている。当時、日本に救われた人々、またその子孫の証言を見聞きし、果たして今の日本に同じようなことができるかと考えさせられた。

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