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美術工芸品はなかなか見事でした

あまりに暑かったので、避暑をかねて飛び込みました。 偶然・・?におられた、金銀銅杢目金作者の林 美光さんのお話も長時間聴けました。随分と購入を勧められましたが、年金暮らしの私たちには手の届く価格帯の工... 続きを読む

2017年7月23日に投稿しました
Go810094
,
堺市, 大阪府
名称からのイメージと違う

秋田出身の金属工芸家林美光氏のプライベート美術館です。1Fには武具・甲冑が展示されていますが、あくまでも見所は、金・銀・赤銅と言う融点の異なる金属の工芸品を復元した「金銀銅杢目金」です。2階は、ステン... 続きを読む

2017年5月18日に投稿しました
takayamaryuuzan
,
日本
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口コミ 10 件中 610
2016年3月18日に投稿しました

私はここを3月半ば、更に言うと下旬に近い日付に訪れましたが、温かい晴天に恵まれて、街歩き中は汗ばむほどであったので、ここがまだ冬季休業期間中だったのには驚かされました。保存の問題などがある武家屋敷などなら解るのですが、博物館が冬季休業というのはなかなかないことだと思います。訪問時の気候に騙されることなく、3月(場合によっては4月上旬でも)はまだ”冬季”であることを覚えておいてください。

訪問日:2016年3月
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2015年11月1日に投稿しました

佐竹藩三代藩主、佐竹義処のお抱え金工師、正阿弥伝兵衛の考案とされる金属工芸品「金銀銅杢目金」等を現代に再現された作品の数々を展示。芸術性を表す武具、甲冑等の美術工芸品も展示されています。

訪問日:2015年10月
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2015年6月5日に投稿しました

佐竹歴史文化博物館ということだったので入場してみましたが、佐竹家の展示物はそこそこに、オーナーの金属工芸家の作品が同じくくらい展示されており興味がないものまで見学することになってしまった。運悪く(?)工芸家の先生がいるときに博物館に入ってしまい、「失敗した早く出よう」と考えているところに足止めされてしまった。鬱陶しくなってきて生返事を連発してようやく解放されました。

訪問日:2015年5月
2  役に立った
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2011年5月13日に投稿しました

佐竹歴史文化博物館は名前こそ公立の博物館っぽいですが、この地方の工芸品「金銀銅杢目金」を再現した、金属工芸家林美光の私設の博物館で本人の作品や個人で集めた歴史的な工芸品などが展示されています。入館料は500円とやや高めです。角館にはここをはじめ、私設の規模が小さな有料屋敷や資料館などが多く、せっかく来たのでとたくさん入場すると結構な出費になります。経営が違うので難しいのはわかりますが、できればある一定料金を払えばいろいろ見て回れる「角館観光フリーパス」のようなものを作って欲しいです。

訪問日:2010年7月
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