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“百年以上にわたり「レンガ館」と呼ばれ親しまれている。”
おおず赤煉瓦館の口コミ

おおず赤煉瓦館
口コミを投稿:2016年12月28日

百年以上にわたり「レンガ館」と呼ばれ親しまれており、現在は風格ある外構を活かしつつ観光施設として活用されています。近くには、昭和30年代の商店街の模様を再現した【ポコペン横丁】、【おはなはん通り】があるなど、明治の歴史と文化とを感じさせる観光エリアです。

訪問時期:2016年11月
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口コミ 19 件中 610

口コミを投稿:2016年11月17日 モバイル経由

和洋折衷の建物と珍しい上、レンガが良くみると二種類使われて居るそうです。
たまたま観光ガイドのついたグループに説明文されてるのを聞き、より理解出来、古の建築の工夫を感じました。

訪問時期:2016年11月
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口コミを投稿:2016年11月13日

外見からレストランかな?と思ったのですが、中に入れそうな雰囲気だったので、建物の中へ
和ろうそく、版画ポスター、ハンドメイドの雑貨が並んでいました。
2階もあるようでした。
外観が美しいので、写真撮影向きだと思います。

訪問時期:2016年11月
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口コミを投稿:2016年7月23日

今の銀行は儲けとパフォーマンス以外には何の取り柄も無い低俗な存在となっているが(40年以上もそこに勤務していたので内部の人間として実態把握している)、昔の銀行はこの建物を見ても解るように環境に優しく、地域に根差した、100年、200年の計を視野に入れた職業だったんですねぇ・・・。ここは明治34年に大洲商業銀行として建設された赤煉瓦の建物。イギリス積と云う方式の煉瓦の積み方をしたもので屋根だけは瓦を乗せた和洋折衷の素晴らしい建物でした。いろいろと活用された後に、今では資料室や物産販売店、カルチャー教室等に活用し続けられています。見た目だけが綺麗で、太陽光発電等の利用を「必要以上に」アピールしている(それしかアピールするものがないから)軽薄な建物の今の銀行とえらい違い。この銀行を造った人達の思想と使命感が感じられるような由緒ある建物でした。

訪問時期:2016年6月
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口コミを投稿:2016年7月7日

大洲城は素晴らしかった。で、その後、臥竜山荘を見て、さらに、肱川沿いを歩いた。本当は地物の鮎がとれるだろうから、食べたかったが。。歩いていると、ここ、煉瓦の建物があり、入る。2階の休息室で一休みした。ここはいいスペースだ。私なら、楽器を演奏したくなるところだ。響きがよさそうだし。

訪問時期:2016年7月
1  役に立った
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